OODAがええか、PDCAがええのんか?
ファーストベース行政書士事務所の代表の山川です。時代の変化の中で誰かとつながる、つむぐ、つくる/許可申請のその次へ。経営デザインと事業計画作成支援、個人・中小事業主様向けて積極サポートいたします。 ◇建設許可・経営サイトはこちら⇒http://firstbase-law.com◇国際結婚・配偶者ビザなど在留資格はこちら⇒firstbase.infoPDCAもKPIも解りやすいのが特徴ですから、だれでもすぐにためしてみることができます。つまり勝手KPIや勝手PDCAが、よくわかっていない方の数だけできちゃいます。結果どうなるか。さらに厄介なことに勝手KPIや勝手PDCAに気づかないというか、その本質を理解していない幹部それが企画の担当役員だったりして下期からPDCAサイクル加速すっからちゃんと結果報告しいやなんてレターが東京から送られてくると雪深い地方工場の単なる企画部長はきっと頭抱えるのだな。一日だけ。そして便利なように解釈して「必ず」できるPDCAをつくって報告しちゃう。それはKPIもおんなじ。PDCAなんで古い今はOODAだぜぃ!えっへん。なんてのもそんなレベルでは結果は一緒ね成果出そうと思ったら丸なけ、ぶん投げちゃったらいけないよなぁ。みんなで全員参加しなきゃならんし、本質を理解しないとこりゃ使えんわ、とか成果でえへんなぁ。とかね。結局のところ我流でやったらはた迷惑だということですね。この本を読んで思ったことです。戦略参謀の仕事――プロフェッショナル人材になる79のアドバイスAmazon(アマゾン)1,604円東京・新宿・高田馬場のファーストベース行政書士事務所 代表山川 鬪志 URL:https://firstbase.info/ よかったら、ぽちしてやぁ。元気出るから。にほんブログ村にほんブログ村行政書士ランキング国際恋愛・結婚ランキングコンサルタントランキング