バイク屋ふぁーすと尼崎店

バイク屋ふぁーすと尼崎店

バイク屋ふぁーすと尼崎店の日常を、徒然なるままに、おもむろに日記にいたします。

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はい、皆さんお久しぶりです。

ふぁーすと尼崎店の長髪です。


せっかくの夏なんだから、バイクで走らなきゃもったいない!

と言う事で、尼崎店では夏得大セールと題しまして、安売り大特価で、普段よりも更に安くご奉仕しております。

期間は7/16~8/31まで


そして7/31までタイヤ新品キャンペーンも行っております。

買うなら今がお得!


見に来るだけでもいいので、ぜひ足を運んでくださいなw

はい、GW終わる頃に愛車のSHADOW750の車検なのでまた金欠な長髪です。

なんか妙にバイク用品の棚が気になったので、こんな事しちゃいました。
(前の棚の様子は前回のブログ参照)


バイク屋ふぁーすと尼崎店


バイク屋って地味に棚に黒い埃が溜まり易い…orz
シート引けば棚を拭く都度も減るんじゃないか?
なんて思いながら引いてみたクロス

コンビニやスーパーで値札がない商品を買うのって、結構不安だったり…
何て思いながら値札つけちゃいました。

白いクロス は汚れが目立つから、こまめに換えないといけないんだけどね


まぁ、これをやっちまったおかげで棚にストックヘルメットがおけなくなったというデメリットはあるものの、見栄えもきれいだし、値段もわかるから用品も手を付けやすくなったんじゃないかな?
はい、久々のブログ、

風邪をひいて、だいぶ体調を崩していたこの頃

最近は胃が痛いんだよね
まぁ、死にはしないってw

今日は本日付で入ってきた希少なバイクをご紹介!


バイク屋ふぁーすと尼崎店




Vino90は台湾で1999年2月に発売された。台灣山葉機車で製造され、日本仕様ビーノ とは異なるデザインでジョグ90(3WF)系の82cc空冷2ストロークエンジンを搭載する。
車体デザイン以外の
ビーノ 50との相違点として、フロントサスペンションがテレスコピックでボトムリンク風のメッキカバーが付き、フロントディスクブレーキを装備する。同じ車体の50cc(2ストローク)も台湾で製造・販売され、ヒットして数々の特別仕様車が作られた。

日本には並行輸入されて一部の店舗で販売されていた。2004年に製造中止されている


あまりにも珍しいので、市場で衝動買い
流石に怒られちゃいました。

二人乗りのできる
ビーノ 、皆さんどうですか?

雨だと出歩いている人も少ないねぇ。。。


こんな日はひたすらバイク磨きであります、はい、長髪です。



雨だと皆さんは何をやってるんでしょうか


部屋の中でゲームや読書?

ひたすらごろ寝?


私の場合は雨など関係なしに出かけたり、ひたすらバイクで走り回っています。

(たまにこけて、気分は一気にディープブルーな時もありますが。。。)


今日は雨で、人の通りも少ないので、こんなことをやっていました。↓



バイク屋ふぁーすと尼崎店

販売バイクの鍵につけるキーホルダー作成


もらったデータの内容を少し変更して、それを印刷、切抜き、あとはプラスチックの間に入れるだけ


単純な作業だけれども、これがなんとも…、数があればきっついのよ…


もう、睡魔との対決であります。



途中コーヒーを買いに近くの販売機へ

そして戻ってきてまた引き続き印刷→切り抜き→挟み込み


30個くらいできたところで、ねを上げてバイク磨きへ走っていきました。


やっぱり座り作業は眠くていかん…



雨も次第に上がって、外へ出てみると意外と今日は寒くないですね


たいてい雨が降ったら手が痛くなるくらいに寒いのにね

2/3は暦上では春の始まりだそうです。

はい、タバコでよく前髪を焼いてしまう長髪です。

普段は750ccのバイクを乗ってるんだけど、新しく入ってきた125ccを試乗してみて思わず
「乗りやすい…」なんて、半感動していました。


バイク屋ふぁーすと尼崎店

YAMAHA
マジェスティ125


PCXとか、アドレスV125あたりも結構乗りやすかったけど、
これは車体が大きい割にハンドルが結構軽かった感じがしました。
(おそらく普段が重いんだと思うけど…)


マジェスティ125には台湾製造車と欧州仕様車の2種類がある。
開発は、台湾車の車体とエンジンは、日本の本社が行い、欧州車の車体は、イタリアのヤマハ 欧州R&Dセンターで開発が行われた。
動力性能の違いは、台湾車がスタートダッシュに重点を置いた仕様になっており、欧州車が高速型に設定されている。

欧州車は排気量を上げた150ccと180ccも製造され、エンジンはイタリア、モトーリ・ミナレリ社製で車体はYMES(ヤマハ スペイン工場)で生産されている。
欧州車の初期型のリヤブレーキはドラムであったが、後にディスクブレーキに改良された。
なお欧州車の150ccと180ccは、2006年モデルをもって生産を終了し、125ccも現在は販売が終了している。

台湾車は台湾山葉機車工業が製造を行い、当初キャブレター仕様で製造されていたが、後に現地の排気ガス(第4期)規制対応のため、始動性能が向上したフューエルインジェクション(FI)仕様での製造が行われるようになった。
排気量の割には大柄なボディが特徴で、一見すると125ccクラスには見えないほどの車格を持っている。台湾車は2008年7月にラインアップから外されたが、これは現地の新しい排気ガス(第5期)規制が2009年1月より実施されたことや、主な輸出先の日本でも2008年9月から125ccクラスの自動車排出ガス規制が強化され輸入販売が難しくなったことが重なったためである。

なお台湾車は性能の良さと車格と外装の高級感の割に価格が手頃なことから、日本への並行輸入が盛んに行われ「コマジェ」の通称がつけられるほど、日本メーカーにおける日本国外生産車の存在を国内に広めたモデルとなり、この人気の高さから日本での正規販売を求める声は大きかったが、125ccクラス(原付 二種)の厳しい新車 加速騒音規制をクリアできないことから実現には至らなかった。

当店の目玉商品の一つです。
気になったら尼崎店までお気軽に見に来てくださいな