「これ、嫌いなの」「そうですか・・・」


では、会話が終わってしまいますね。


お客さまの言葉に共感することを基本と考えていたとしても、


共感で終わってしまっては会話は続きません。



「お好きじゃないんですね。

 どのようなものがお好みですか?」


など、まずは共感し続けて質問し、


お客さまの好みをお伺いします。


そのあと、ご提案に結び付けましょう。