例えば次のように・・・



「はい、美味しいですよ。


ただし、お好みがございますので。


お客さまはどのようなお味のものが


お好みですか?」 



まずはお客さまの言葉を受け入れ、


そのあとすかさずヒアリングにつなげます。


お客さまから声をかけていただいた・・・


これはコミュニケーション作りの


きっかけになります。


お客さまの言葉を上手に引用し、


誘導しましょう。