31日が土曜なので明日30日で今年度が終わります
離任式と送別会になります

やばい
新年度の計画が完了していません
明日終わらないかも

4月から3月の学校年度は明治からですが
どうして4月からにしたのでしょうかね
江戸までの一年の区切りはどうなっていたのか残念ながら知りません
小学校の入学が4月2日生まれからというのも理由は知っているのですが
何となく心情的に理解しがたい
4月1日生まれから3月31日生まれまでと規定すればいいのですが
これでは不都合が出てしまうのでしょうか

満6歳に達した日の次の4月1日からという規定なので
4月2日生まれからになります

4月1日生まれは生まれた日が1日目と計算するので
満6歳に達するのは3月31日
だから翌日の4月1日から入学となります

4月2日生まれは生まれた日が1日目と計算するので
満6歳に達するのは4月1日
だから翌年の4月1日から入学となります

1月1日~4月1日生まれの人はその年4月2日生まれ以降の人より早く学校に行き始めるので早生まれと言います
私も早生まれで
早生まれは得なのか損なのか
昔は損なような気がしていました
今はどっちでもいい
損も得もないかなと・・・
なぜかね
消費税法案のニュースより
AKBの前田敦子の卒業のNEWSの方が話題になっているような気がする

消費税を上げるタイミングはどんな時がいいのか
どれだけ上げるとどのくらい何がよくなるのか
低所得者にはどう対処するのか
国民には難しくてわからないから説明しないのか

難しいことをやさしく教えるのが教師です
難しい問題をわかりやすく説明するのが政治家です

とにかく消費税を上げることが使命だ
命を懸けて実行すると言うが
それが何故なのか未だにわからない
地元紙に掲載していただきました
少しずつ知っていただきたいです
テーマは愛と勇気です




Android携帯からの投稿