明日はとっても忙しい1日になりそうです

午前中は、なぜか土曜授業の日になりました
そのため午後からイベント参加

キャンドル雷都とちぎ2012夏至
日時: 平成24年6月16日(土)10:00~
場所: オリオンスクエア
10:00~ブース・販売スタート
12:00~ステージスタート
19:30~ライトダウンセレモニー
20:30~フィナーレ ステージ
こども太鼓、キャラクターショー、バルーンパフォーマンス 三味線、エイサー、ハワイアンフラ、よさこい、ジャズオーケストラ ベリーダンス、演奏、歌、創作ダンスなど楽しいステージ ブース エコブース、キャンドルワーク、手作り小物、フリーマーケット 被災地物産販売、インドカリー、タイ料理、宇都宮焼き、餃子パン他
ステージとブースで楽しい時間を過ごしましょう(^_^)

ということで、皆さん是非お出かけください
骨髄バンクのブースは午後からPR開始です
ひさびさだなぁ

来月訪問指導があって、先生方はみんな授業を公開します
教育委員会の指導主事の指導を受けるわけですね

教育委員会と学校現場との関係に問題点、異論はあります
私自身疑問を抱く点もあります

指導主事の方々もいろいろで総論としては言えないのですが
教員を指導するための指導主事として専門に教育された方々ではないのは事実です
たくさんの授業を見て、勉強されている方の助言はなるほどと納得しますが
そうでない方も
数年に1度のこのイベントがお祭り的に感じてしまうわけで

それよりも、現場の先生がもっと互いに授業を見せ合ってざっくばらんに意見交換をする機会を作る方が授業力を高めると自分は考えています

でもそれだけの余裕がもてない、ゆとりがない
授業時間を確保しなさいという文科省
本当に、学校現場は、教員は確保のために工夫や努力をしてますよ
でもその1時間(50分)の授業をするための事前と事後の時間がとれないんです
それを改善しなければ日本の教育はよくならない

と、愚痴ったところで現実と闘うしかありません

というわけで訪問指導のための「指導案」というものを徹夜して(一夜漬けだ・・・)作りました。授業の企画書、あるいは計画書ですね。

明日、ではなく、今日の授業が辛い
もう徹夜をしても平気な年ではなくなりました
とりあえずドリンク剤のんで乗り切る!!!!!!!
朝は見事な青空
天晴れ

でもすぐに曇ってきて一日くもりでしたね

頭の上は暗い空が広がり、地平線との境は明るく見えました
いつも妻の両親が午前中に来ているので
墓前はきれいです

花も飾ってあるのでお線香をあげてきます
仕事が終わってからですからちょっと寄るだけです
造花のひまわりやバラが少し日焼けして痛んできたようです
そろそろ変え時です
来月はなにか新しいお花を持ってきましょう
Y也君が時期的にアトピーがひどくなり、免許取得と仕事にまだ気持が向かえません
マー君は順調に登校しています
よほど中学校というところは難しいところだったのですね
自分が勤めているだけに、複雑です
何でもないときは勿論いいのですが
負のスパイラルに陥るとぬけだせない
そんな感じでしょう

だから、今日は休んだようですが
通えているというだけで本当にうれしいです

全てにおいて同じこと
なんの問題もないときは感じないが

いざ発病すると、命の重さを思い知らされる
普通に生きられることがどんなに幸せなのか
学校に行けなくなると
学校に行けることがどんなに素晴らしいことなのか
なにか辛い思いをしないと人間気がつかないことがあるものです

mino 貴女がいてくれたこと
最高の幸せだった
でもこれだけは最初からわかっていたよ