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彼の生き様に、今でも憧れる若者たちの理由と、
テロと革命の違いが知りたくて、
観たくて仕方なかったのに、
機会を逃してた「チェ・28歳の革命」を観た。

テロと革命の違いは、
愛があるか無いか。
というのがコーチKよりの見解。

激しく合意できましたが、
僭越ながら、多少補足させて頂きますと、
自分の利益よりも他人の、
その国の民衆の利益を優先した行いだったか。
だったかと。

さらに
未だに若者たちのヒーローである所以を、
偉そうに曰わせて頂くと、
ゲバラ氏はアルゼンチーノであって、
キューバは母国では無く、
自分の利益を顧みることなく、
信念を貫いた生き様に、
憧れを抱くのかも。

ラストシーンの1コマに、
彼の魅力が十分に表現されていました。

去年、
私もゲバラ氏が人生を終えた39歳を迎え、
もうすぐ不惑の40歳という区切りの時を終え、
折り返し地点にたつ。

何年生きたかより、何を成し遂げたか。

凡人なりに天から与えられた生ある限り、
間違いに気付いたら柔軟に修正しつつ、
まだまだ程遠い目標ではありますが、
「自分に厳しく他人に優しく。」
の実現に邁進していく所存であります。

あちゃ~
ちょっと大きく出過ぎちゃったかな?

言ってることと違うじゃん。
てとこがあったら、じゃんじゃんコメント下さい。

愛に溢れた厳しいコメント募集します。