冷たさが 


暗闇が


孤独を伝える



ねえ


そんなときは 瞳を閉じて


いつだって


僕は君のそばにいる




風が頬をなでるように


雨が降りそそぐように


雪が君の肩をそっと抱くように



いつだって


ずっと ずっと 君を想っているよ


同じ空の下にいる限り


ずっと ずっと ―――…










知人のサイトで、思いついた言葉が発展。


いつだって、同じ世界に在る限り、想っているんだ。

想いは伝わらなくても、ね。


いつか 会えなくなっても


we are living under the same sky