#001
いくつもの時を過して
僕は君を愛した
どれだけの夜を過せば
僕は君を忘れられる?
いくつもの夜を過して
僕は独り手を伸ばす
届くことのない君へ
#002
これ以上求めるのは酷過ぎて
貴方の表情を見ていると切なくて
次の言葉を 闇に葬った
「 きみがすきだよ 」
友達のフィアンセに会ってきました。
うん、彼女が選んだだけあって素敵な人でした。
いやぁ、まさか、15歳も年上とは・・・年齢じゃないとはいえ、驚いたのは
その彼がめちゃくちゃ若く見えたから。
でも 結婚ってすごいね
彼女が永久に幸せでありますように。