現実の中で 「もしも・・・」 なんて仮定は存在しないのだけれども・・・ 「あの時・・・」 何度も何度も 想いを巡らせて 何度も何度も 哀しみに堕ちる 結局 仮定は 妄想に 過ぎない 一縷の希望は 絶望と紙一重