初め・・・ いつしか替わりゆく想いなど気付く術もなく 言葉じゃ足りない 想っていること 全部 伝わってくれたらいいのに 君との恋は 初めてじゃなかった。 なのに初恋のように 周りが見えなかった。 ただ 僕の視線の先には 君が居て 君の笑顔だけが 僕の全てだった。