思い出してみよう。

●前の晩までいろいろあれこれ準備していたが、熟睡できた。
●朝はゆっくりめに起きて、家族全員で喫茶店のモーニングへ(いつもの休日)
●いよいよ出発となって「お嫁に行くんだから、仏壇に手を合わせて、縁側から出て行きなさい」と言われ
●縁側から出るといえば、おじいちゃんとおばあちゃんの葬式のとき、縁側から出ていったな。。。
●お位牌とかも縁側から出すよな。。。
●それと一緒かあ~
●と思った瞬間、この世の終わり(?)のような気がして泣けてきた。
●・°・(ノД`)・°・おじいちゃーん おばーちゃーん←
●タクシーが来たので泣きながら乗った(普段着)
●20メートルほど進んで
●御車代とか心付を机の上に置き忘れたことに気づく一同
●「あ、ここ車全然来ないんで、バックします~」
●ちょwwwwwタクシーの運ちゃんwwwww風習まるで無視wwwwwww
●「出戻り」しないように前にしか進まないことになっているのだが
●いきなり出戻り
●そして会場へ
●親兄弟と支度の場所が離れていたのだが
●家族に食料を渡すのを忘れた
●ひもじい思いをさせてすまぬ
●逆に旦那さんは、家族にすべて食料を持って行かれた
●うちの家族は旦那さん家に食料を分けてもらったらしい
●着物は予想以上に重い。。。
●そして身動きがとれない。。。
●神社の階段で転ばないように細心の注意
●それにしても良いお天気で

●挙式をみんなに見てもらえて嬉しかったです
●通りすがりのおばちゃんにも声をかけられ
●前の職場の方や、【とある武道】の方も神社の外に見に来てくれました
●数年に一度しか会わない親戚のおじちゃんおばちゃんも
●超
必死に写真を撮ってくれて、微笑ましいというか、可愛いというか●旦那さん父は、花嫁行列のときに神主さんに「お賽銭っている?」と聞いていたwwwww
●旦那さん一家は本当におもしろい家庭なのです。
つづく。。。とりとめなくてすみませぬ。