「孤独」
私がふわふわと 空に浮かんでいた時
あなたが手を伸ばして 私をつかまえた
全部分からない でも全部理解してる
全部投げ出したい でも全部離したくない
私の中にどんな思いがあっても
あなただけは傍にいてほしい
どうして人は 一人で生きられないんだろう・・・
どうして人は 誰かに頼らないと生きられないんだろう
傷ついてばかりの人生なら 関係なんかいらない
流されてばかりの人生なら 友達なんかいらない
こんな考え方 間違ってんのかな・・・
これ以上の傷はいらない これ以上の毒はいらない
もう・・・何もいらない・・・
君なら私を護ってくれる?
全ての事から護ってくれる?
信じていいの? ねぇ信じていいの?
もう私は 君しか信じられないよ・・・
