あくまで夢の話。
本当のことじゃないんで。
もちろんそんなことわかってます。
でも…
すごくショックだった。
私は翔さんとディズニーランドにいます。
でもお付き合いはしてません。
本当のディズニーランドには存在しないアトラクションを待ってます。
かなり並んで。
いろんな話したけど忘れちゃった。
でもすごく楽しかったよ。
翔さんもめっちゃ笑ってた。
そのアトラクションはスプラッシュマウンテンみたいに
はじめはゆっくり中を見ながら移動するんだけど
最後にジェットコースターみたいになるの。
プーさんのハニーハントみたいに1組だけの乗り物で
だから乗り物には私と翔さんしか乗ってない。
他の乗り物に乗ってる人は翔さんに気づくの。
だから夢の中でも翔さんは嵐で。
そこでもすごく楽しそうで。
でもめっちゃ怖がってた。笑
レストランで食事してたら共通の知り合いに会うの。
その人も一緒にご飯食べることに。
一緒に食べてたら
友人「おまえらこんなとこ2人で来ていいのか?目立つぞ?」
翔「え?そう?俺、あんま気にしないんだよね。」
友人「でさ…おまえら付き合うことにしたんだ。」
翔「イヤイヤイヤイヤ!そんなわけないっしょ!ねっ!」
私「そ…そだね」
翔「だってほら、ね!ゆきをにはさ、ちゃんといるもん。」
友人「へぇ~、知らなかった。俺てっきりおまえのこと好きなんだと思ってたけど?」
翔「そんなわけないじゃん!なぁ!」
私「う…うん」
友人「じゃあやっぱりアレは本当だったんだ。」
翔「なにが?」
友人「この前のライブに彼女つれて来てたって聞いたから」
翔「いや、つれてきたって…。別に俺がつれてきたわけじゃないよ。」
友人「いっつも一緒にいるって聞いたけど?」
翔「彼女は俺のモノじゃねーからさ、彼女の意志で来たきゃ来るし、来たくなけりゃ来ない。」
ガバッと起きてしまった。
漫画みたいな起き方したよ。笑
私が目の前にいて彼女の話をするってことは彼女は私じゃないわけで。
他にいるんだ。
気がつかなかった。
こんなに一緒にいるのに。
こんなに好きなのに勘違いされてる。
私の好きな人って誰?
翔さんは誰のこと好きだと思ってるの?
って夢の中の私は思ってた。
起きたら3時前。
なんか眠れなくなったから
この記事を上まで書いた。
そんでまたうとうとして。
また夢を見た。
続きなのかわからない。
けど、ある意味続きのような…
私は潤くんと向かい合って座ってる。
レストランみたいなとこ。
悲しそうな顔をしてる潤くん。
潤「1人にさせてごめん。もう戻れないよね?」
これだけ。
起きたらなんか切なくなった。
今日いろいろあるのに
大丈夫かな(´・ω・`)