こんな時間ですが汗





お久しぶりです
(最近はこの言葉がご挨拶代わりになってますねあせる)





自分の体調は…
まぁさておき、ぺ子の体調があまり良い状態じゃありませんでした






3・4日置きに点滴に通いごはんも食べてはいましたが、どうも食欲が落ちてるような気がすると先生に伝えたら…


血液検査で腎数値が再び上昇していたのです汗






クレアチニンの数値もかなり悪く、BUN数値は振り切ってました…。






『この状態だと体がかなり辛いと思うので、入院して一日通して静脈点滴をした方が良いと思います』とのことで




お家で過ごせないのはかわいそうだとは思いましたが、ぺ子の体調を考え入院させることに。






翌日に両親が様子を見に面会へ行ったところ、少し数値が下がっていたようで面会中にごはんを食べ始めたと写メが送られてきました音符






Happiness-120517_1646~01.jpg







こんな小さな体でも病気と必死に闘っているんだなぁと胸が熱くなりました。






おかげさまで3日目に退院となり、数値もだいぶ下がりましたが

ここから数日は半日入院という形で点滴を受けることになりました。






腎数値は下がりつつあるけど…
もう一つ心配なのは腎不全にはつきものの貧血なんです






赤血球の数が日に日に減少しているのでホルモン剤の投与や輸血が必要になる日も近いとのこと。






これ以上痛い思いをさせてしまうのはかわいそうだと思うけど、体の不調で苦しい思いをさせるのもかわいそうだし…






20歳ともなればそう先が長くないことはわかってる。だからこそ虹の橋を渡る時がきたら苦しい思いをさせないで逝かせてあげたい






少しでもぺ子から辛さ苦しさを取り除いてあげるには何をしてあげたらいいのだろう。。。