こんにちは。

 

キム・テヒ主演の『チャン・オクチョン』を見終えました。

 

 

 

憧れの顔、キム・テヒラブラブ

ほんっと、可愛かった。

「天国の階段」では悪役だったけど、朝鮮の三大悪女と言われているチャン・オクチョンをキム・テヒらしく演じていたなーと思います。

 

実在していた人の物語っていうのは、見終えた後の余韻がすごいの。

ドラマの最終話、最後のシーンでチャン・オクチョンのお墓にまつわるストーリーが流れるんだけど、改めてググっちゃいました。

 

どの物語の登場人物もそうだけど、視点をどこにするかで見方が大きく変わりますよね。このドラマではチャン・オクチョンを悪女とは思えなかったです。

後半から出てくるチェ氏の方がよっぽど小憎らしい役でした。

この子があの「トンイ」の立場だと知って驚愕したほど。

 

王様役のユ・アイン君はかっこよかったし演技も素晴らしくて良かったけれど、キム・テヒを相手にするならもう少し年上のイケメンが良かったかもって思いました。

 

キム・テヒが演じたチャン・オクチョンみたいな色気と可愛さと強さに憧れちゃうな〜。

あー、キム・テヒになりたい〜〜照れ