こんにちは。

 

昨日は『今度は愛妻家』という映画を観ました。

薬師丸ひろ子さんと豊川悦司さんが夫婦役です。

 

 

愛情を上手く伝えられない夫と明るく気立てのやさしい妻。結婚10年目にして、ある局面を迎えた夫婦の愛情を、時にコミカルなテイストを交えて、胸を締め付けるような切なさと心温まる感動で巧みに描いた大人のラブストーリー。(楽天ブックス作品紹介より引用)

 

私はアマゾンプライムで観ました。

作品紹介を読んで、夫婦のハートフルストーリーだと思って気楽な気持ちで観始めたのですが、一緒に観た夫の感想は

この映画はヒドイあせる

安易に観てたら傷つけられたあせる

軽い気持ちで見ると大怪我をするあせる

 

でした。

 

アラフォー以降のご夫婦が一緒に鑑賞し、感想を伝え合うと良いかもしれません。

薬師丸ひろ子さんの妻役と、トヨエツさんの夫役がドンピシャにハマっていました。

 

大切な人にはその思いを伝えて生きなきゃ....

「今度」って思わず、「今」伝えなきゃ...

そう思わせてくれる映画です。

 

夫婦だからこそ照れて言えないことや意地を張ってしまうことがあるけれど、夫婦だからこそ〇〇ってことの方が実は多いのかもしれません。

 

映画の後半は涙なしでは観られませんでしたあせる

 

キラキラ余談キラキラ

 

ファイヤーキングの食器やマグカップ、パイレックスなどが劇中に出てくるので、それを見つけるのも楽しいですよ。

 

 

 

キンバリーのこの色だったかな?

 

 

淡いお花のマグカップも登場(これだったかなぁ??)

 

 

 

チリボウルのイエローは食卓で使ってました!

 

 

コロニアルキッチンボウルは、これよりもサイズが大きいものが使われてました。

 

もしかしたら、他にも使われていたかも??

ファイヤーキング好きな方は、アイテム探しをしながら見るのも楽しいかもしれません。