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メールでのカウンセリング、カフェでのカウンセリング、あなたを魅力的に見せるコスメをご提案する同行ショッピング...
「なりたい自分」と「そうありたい未来」を一緒に考え、語り合いませんか?
どんなお悩みですか?
子育て/夫婦関係/義理の両親との関係/職場の人間関係/ご近所、ママ友との関係
忘れられない過去/たまったストレスや愚痴/自分に似合うメイクや色
話し相手が欲しい/恋愛相談などなど...
忘れられない過去/たまったストレスや愚痴/自分に似合うメイクや色
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こんなあなたに
誰に相談していいか分からない
面と向かって話すのは苦手
忙しくて時間がとれない
子供がいるからカウンセリングを受けに出られない
家から出るのも人に会うのも億劫
メイクでもっとキレイになりたい
ただ話したい、ただ聴いてもらいたい
自分に自信をもちたいカウンセリングのご感想
ずっと一人で悩んでいたことが、目の前の視界が開けたように前向きに考えられるようになりました。
今まで自分に自信がなかったのですが、自信をもってもいいんだと思えました。
メールで自分の気持ちを全部書き出すことができたので、書いたあとに気持ちがスッキリした感じでした。
こんなふうに自分だけのカウンセラーさんがいたらいいなと思います。心が軽くなりました。
その他たくさんのご感想をホームページに掲載しております。
こんにちは。
メールカウンセラー:玉川晃子です。
繋がる人とは繋がるし、
繋がっていける人とは、特別な交流がなくても心は繋がり続けていくのだと思います。
そして、残念ながら、
どんなに私が努力をしても、心が通じ合うことはない人はいるのだと、
それを、いい加減受け入れなくちゃいけないのだと思い始めています。
「大人としてどうあるべきか」
「うまく付き合っていくにはどうしていくのがいいのか」
「私にできることはあるか」
「私は無礼をしていないか」
そんなことを考えながら人と向き合ってきました。
好き、嫌いという感情よりも、
どんな人ともうまくやっていこうと努力することは、大事なことだと思っていました。
でも..
こうすべきだ。
こうであるべきだ。
そうでないのはおかしい。
私の思い込みが、私自身を苦しめていたことに気がついたんです。
人は、良いことも悪いことも含めて、人との関わりの中で生きています。
人間関係が良好であれば、悩みの大半が消えて無くなるでしょう。
自分のしていることが、相手にどんな影響を及ぼしているか、相手をどれだけ苦しませているか。
それに鈍感な人とか、それをなんとも思わない人っていうのは、
何も背負わないぶん、本人は幸せなのかもしれません。
幸せとか生きやすさを追求していくと、もしかしたら、
人は人に残酷になるのかもしれない。
もちろん、私がそれをしていないという保証はどこにもなくて。
もしも、誰かを著しく傷つけているようなことをしていたらと思うと、
文章を書くことなんて一切できなくなるでしょう。
そんな虞(おそれ)があるのに文章を書き続ける私は、すでに残酷なのかもしれません。
なんとなく、人間関係を整理したいなぁと思っていて。
大人なんだからうまく付き合わなきゃいけない、というスタンスは持ち続けていくけれども、
大人なんだからこそ、付き合う人を選んでもいいのではないかという気持ちが大きくて。
年賀状が届くと、お返事を書かなきゃと思ってしまう人は多いと思います。
今まで、私はそういう思いをどれくらいの人にさせてしまっていただろう。
今年は思い切って年賀状を書きませんでした。
その結果、やっぱり手間をかけさせていたんだなと思う人がチラホラ。
FacebookとかSNSもそう。
繋がり続けることに違和感のある人は何人もいます。
そういう付き合いは、もういいや。
今までありがとう。
バイバイ。

