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昨日よりも今日、今日よりも明日。
カウンセリングを受けることにより、抱えている問題を今よりも楽に捉えられるようになります。
First stepは 「なりたい自分」と「そうありたい未来」を一緒に考え語り合う時間と機会を作ります。
メールカウンセリングを軸に、メイクセラピーやパーソナルカラー診断を用いて女性の様々な悩みに寄り添います。
カウンセラーは子育ての経験を持つ女性です。
安心してご利用下さい。
男性の方もご相談内容によってはカウンセリング(メールカウンセリングのみ)を行えます。
お気軽にお問い合わせ下さい。
お問い合わせや詳しいメニューの説明、よくある質問等はFirst stepのHPをご覧ください。こんにちは。
メールカウンセラー:玉川晃子です。
好きな人には好きな人がいて、
おまけに「結婚を考えている」と言われて振られた経験のある私。
兼ねてから彼女がいるという噂というか、
友達との間で、彼女はいるだろうという話はしていたんです。
当時、好きだった人は28歳。
私、18歳。
はい、読者さんはご存知ですね。
高校の先生を好きだった時のお話です。
職場(高校)の駐車場に停まっている先生の車を見るたびに、
助手席にはどんな人が座っているのだろうかと胸を痛めていました。
それでも、高校三年間、彼女の存在の有無は聞けてはいなかったんですね。
ですから、うっすらと期待はしてたんです。
「彼女なんていないよ。
卒業したし、気持ちを受け入れてもらえるかな」って。
結局、最初で最後のデートで丁重にお断りされて先述したように玉砕したのですが。
先生には在学中から猛烈にアプローチをしていたので、
私の気持ちは嫌というほど知ってくれていました。
卒業後にデートに付き合ってくれて、
「結婚を考えている人がいるから気持ちは受け取れない」って言ってくれたこと。
それは、私の真剣な気持ちを受け止めてくれたからこその、
先生に出来る精一杯の優しさだったんだと思います。
今日の「きゅんポエ」は、
彼女がいるって知っていながら助手席に座る、もしくは、
彼女がいるかもしれないって思いながら助手席に座るって、
きっと、こういう気持ちなのかなっていうのを想像して書いています。
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あなたの車の助手席に座ったとき
ここは私の席じゃないって分かったの
後ろから首を絞められるような感覚と
どこからともなく感じる冷たい視線
始めてはいけない恋とは
きっと、こういうこと

初めて先生の車の助手席に乗ったときも、ちょっと感じたの。
ここは、私の席じゃないなっていう違和感。
初めて好きな人が運転する車に乗ったとき、
大人の世界に足を踏み入れたみたいでドキドキしたのを覚えています。
*マイベストプロのサイト内にてご紹介していただきました*
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自分に自信をもちたいカウンセリングのご感想
ずっと一人で悩んでいたことが、目の前の視界が開けたように前向きに考えられるようになりました。
今まで自分に自信がなかったのですが、自信をもってもいいんだと思えました。
メールで自分の気持ちを全部書き出すことができたので、書いたあとに気持ちがスッキリした感じでした。
こんなふうに自分だけのカウンセラーさんがいたらいいなと思います。心が軽くなりました。
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