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こんばんは。

先日、とても残念な美容部員さんに出会いました。
とある有名デパートの化粧品売り場。
名の知れたブランドコスメがひしめき合っていて、多くの女性たちが美しくなるためにコスメを吟味して歩いている場所です。

美容部員さんといえば、
自社ブランドのコスメを使ってのセルフメイクはもちろん、ブランドの名に恥じない話し方、接客、身のこなし、豊富な知識、女性としての美しさを兼ね備えているというイメージがあります。

同じ女性としても、なんとなく近寄りがたい雰囲気があって、以前は化粧品売り場の独特な雰囲気が苦手でした。

最近は、自分がメイクに携わることが増えたために、恐れながら、同業のような親しみを感じています。

そのせいでしょうか.....
これはアウトなんじゃないだろうかと思う美容部員さんが非常に目につくようになってしまいました。


1私よりも商品の知識がない。
知識不足から、本来はお客様に勧めるべきものを勧めない。
(これを使ったらより綺麗になる、簡単であるなどの商品)

2忙しそうにして話を聞いてもらえなさそうな雰囲気を出している。
(忙しそうにしていて自分のために時間を割いてもらうのが申し訳ない気持ちになる。
声をかけづらい。)


3的外れな商品を無理やり勧めてくる。
(流行にとらわれてたり、年齢で決めつけたり)

4あからさまに嫌な顔をする。
対応が冷たい。
(うちの化粧品はあなたには合わないわよ、みたいな)

5私が言うのも生意気で失礼とは重々分かっていますが、美容部員さん自身のメイクがどう見てもNG。
(自社ブランドを使ってメイクされていると思うのですが、その美容部員さんのお顔を見て何一つ魅力を感じない。
このブランドじゃ綺麗になれないかもなぁという気持ち。
違う人に接客してもらいたくなる。)





俗に言う「美人」が化粧品を売ってください。

と言っているわけではありません。
いろいろな肌質、顔立ち、個性があります。
コスメやスキンケアの好みは人それぞれですし、美に対する意識だって千差万別です。
いろんな顔のタイプ、年齢層の美容部員さんがいることの方がありがたい。
若くて綺麗な女性だと恥ずかしくて肌の悩みを打ち明けづらかったりするので、同年代の方にアドバイスを頂けると悩みを理解してくれた上で商品を勧めてくれるんだという安心感があります。

ブランドコスメは憧れですし、コスメに対する思い入れも期待もあります。
そこで商品を売る人はブランドを背負っているわけで、ブランドの看板、広告だと思います。
ファッションでもそうですが、
「あの店員さんの服が欲しいな」
と思って服を見せてもらったり購入したりという経験があります。

化粧品を売っている人たちをよくみると、そのブランドの個性がよくわかります。
自社ブランドでメイクされている(と思う)ので、メイクの仕上がりも参考になります。
流行のメイクをしていればいいというわけではありませんが、私世代の人が明らかにバブル時代のまんまのメイクをされているとびっくりします。

ネイルサロンに行って、ネイリストの爪がボロボロだったらネイルをしようと思いますか?
きれいになりますよと言って商品を売っている人の肌の状態が悪かったら、その商品に希望を見出せますか?

メイクやサロンやアパレルだけではありません。
会社の一員になったら、自分はその会社の一員、会社の名前を背負っているんだという意識って大事ではないかなと私は思います。

かくいう私はどうだろう。

心は元気だろうか?
マイナスイメージを与えるようなメイクはしていないだろうか?
服の色はあっているかしら?

私も看板を背負ってる。
カウンセラーという看板もそうだけど、母親という看板も、妻という看板も、会社員という看板も。
その全てをひっくるめて「私」というブランド。

こうなりたい私。
そう見られたい私。

こんな思いの間で揺れ動く気持ちはあっても、結局は「私」はどんな私も「私」であることにはかわりないんだよね、という結論に達しています。

ちょっと話がずれちゃいましたね^^

花恋さんには相談したくない、メイクなんてされたくない、なんて言われないよう気を引き締めて今後も活動を続けていきたいと美容部員さんに教えていただきました。
(偉そうに言ってごめんなさい。)



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内閣府特別機関 日本学術会議協力学術研究団体 メンタルケア学術学会
メンタルケア心理士  

一般財団法人 日本能力開発推進協会(JADP)
メンタル心理カウンセラー
上級心理カウンセラー

NPO法人 日本人材教育協会 メイクセラピー検定3級
認定メイクセラピーガイド
(株式会社コンシャスインターナショナル「メイクセラピスト養成講座」修了生)

印象アナリスト®
(㈱コンシャスインターナショナル認定)

医療秘書教育全国協議会
医療秘書 2級

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