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女性応援カウンセラー:花恋です。
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それぞれの用事があって子供たちとは別々に過ごす休日。
子供たちが中学生になって部活動を始めたころから、ちらりほらりとそういう生活は始まりました。
今は、友達と出かけたりバイトが入っていたりして、子供たちと一緒に休日を過ごすことがほとんどなくなりました。
それでもコミュニケーションがなんとかとれているのは、親としては嬉しいことです。
出先で小さな子供を見かけると、自分の子供たちの小さかったころを思い出します。
うちの子はああだったね、こうだったねと、夫と話をします。
先日は、レストランの隣のテーブルで3歳くらいの男の子に出会いました。
その子はウルトラマンと怪獣で遊んでいた、可愛い坊やでした。
「シュワッ!!」
「ビビビビビ~~!!」
大迫力の名演技。
一人3役くらいをこなしていました。
息子の3歳くらいというと、そりゃあもう大変な怪獣、猛獣、危険動物でした(笑)
ウルトラマンが大好きで、影響されまくりました。
人形を持って「えいやぁ!」と遊ぶ男の子がかつての息子の幼少期の姿と重なって、妙に懐かしく、段々とその坊やが息子のように見えてきて、ちょっぴり涙が。
あのときの大変な子育てを、今こうして懐かしく思うときがくるなんて、あのときには思いもしませんでした。
あぁ、確かにこういう時を経てここまできたんだなぁとしみじみ思いました。
終わりを目指して子育てをしてきたわけではないけれど、子供の成長とともに、その時々の親の役目というものがひとつひとつ終わっていくのかなぁと思います。
子供のことはいくつになっても親として見守っていくけれど、親としての出番みたいなものは、どんどん減っていく、減らしていくものなのでしょうね。
食事が終わり、可愛い坊やに「バイバイ」をしました。
ママに隠れて照れくさそうに小さく「バイバイ」と言った坊や。
あなたはどんな大人になるのかな。
私の可愛い坊やは、今頃家で彼女とテレビゲームをしてるわ、きっと(笑)
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内閣府特別機関 日本学術会議協力学術研究団体 メンタルケア学術学会
メンタルケア心理士
一般財団法人 日本能力開発推進協会(JADP)
メンタル心理カウンセラー
上級心理カウンセラー
NPO法人 日本人材教育協会 メイクセラピー検定3級
認定メイクセラピーガイド
(株式会社コンシャスインターナショナル「メイクセラピスト養成講座」修了生)
医療秘書教育全国協議会
医療秘書 2級


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