こんにちは
子育てや人生の悩みを抱えている女性を応援している
カウンセラー:花恋です
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東尾理子さんがブログで離乳食がうまくいかなーいという記事を書いてました。
皆さんはどうでしたか
幸いにも、私はそんなに苦労した記憶がありません
アレルギーがなかったのも苦労せずに済んだポイントだったのでしょうね。
離乳食....
この言葉を聞くと必ず思い出す悔しい思い出があります
長男を産んだ時には主人の親と同居していました。
もうそろそろ離乳食を始めたいと思って、市販のベビーフードの白粥(お湯を入れたらお粥になるやつ)を買って準備しておりました。
ある日、姑が息子を見ていてくれると言ったので私は買い物に出かけました。
そして、買い物から帰宅すると目を疑うような光景がそこにありました。
「美味しそうに食べてるわよ~」
姑が、私が用意していた離乳食のお粥を息子に食べさせていたんです
初めての離乳食ですよ
タイミングを待って、どれだけ離乳食を始めるのを楽しみにしていたか
母親に黙って離乳食をあげるって一体どういうつもり
姑の膝の上で美味しそうにお粥を食べてる息子。
息子には全く罪はありませんが
「おめーも食べてんじゃねーよ
」
正直、そう思ってしまいました
姑が息子にとって初めての離乳食を食べさせてくれて良かったわ、感謝しなきゃーって
そんなふうに思える母親はいるんでしょうか
いたとしても、私はその部類ではないです
初めての離乳食は私があげたかった
と言っても
ベビーフードじゃん、って思わないで下さいね。
私は自分の親にも頼らず、誰にも相談せず、孤独な子育てをしてました。
姑が気を遣ってくれるわけでもなく、知恵を授けてくれる訳でもなく。
そろそろ離乳食を与える時期だと思って、私がとりあえず用意していたものだったんです。
息子を可愛がってくれているのは分かっていました。
それは、有り難いことだとは思いますよ。
しかし、私は息子には触って欲しくないって思う程、主人の義父母が嫌いなんです
そんな人が、息子にとって初めてのご飯を口に入れた....
もう二度と、初めての離乳食はやってきません。
悔しくて悔しくて、全身から血の気が引きました。
それでも、「ありがとうございます」って小さな声で言う事しかできなかった私。
離乳食をあげた姑を今でも恨んでいるし、母親として何も言えなかったこの私自身の言動も不甲斐なくて
義父母は私に何の許可もなく、勝手になんでもしちゃう人たち。
チョコもガムも甘い物はまだまだ与えたくなかったのに与えてしまったし。
バカだと思う。
お前らの子供じゃないだろって。
人の気持ちは考えない。
自分たちさえ良ければそれでいい。
そういう人。
血縁をすごく大切にしているようですが、嫁は血縁ではないので「新参者」と呼ばれる。
刑務所みたいだった。
同居していたあの家。
今日は口調が悪くてすみません。
忘れられないの。
離乳食を勝手にあげられてしまったこと。
許せないの。
良いことを教えてもらった記憶はないです。
強いて言えば
人を恨むっていうことを教えてくれた義両親。
誰とでもうまくやれる自信はあったんだ。
だけど、この人たちとは無理って思い知らされました。
暗い記事なので無理にコメント入れなくていいですからね~(笑)
カウンセラー花恋の心の闇の話でした
こういうシリーズ、実はたくさんあります


















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子育てのこと、家族のこと、ご近所付き合い、学校のこと、自分自身のこと。
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お話するのが得意でない方も、メールで相談ができるので
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ある日、姑が息子を見ていてくれると言ったので私は買い物に出かけました。
そして、買い物から帰宅すると目を疑うような光景がそこにありました。
「美味しそうに食べてるわよ~」
姑が、私が用意していた離乳食のお粥を息子に食べさせていたんです

初めての離乳食ですよ

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母親に黙って離乳食をあげるって一体どういうつもり

姑の膝の上で美味しそうにお粥を食べてる息子。
息子には全く罪はありませんが
「おめーも食べてんじゃねーよ
」正直、そう思ってしまいました

姑が息子にとって初めての離乳食を食べさせてくれて良かったわ、感謝しなきゃーって
そんなふうに思える母親はいるんでしょうか

いたとしても、私はその部類ではないです

初めての離乳食は私があげたかった
と言っても
ベビーフードじゃん、って思わないで下さいね。
私は自分の親にも頼らず、誰にも相談せず、孤独な子育てをしてました。
姑が気を遣ってくれるわけでもなく、知恵を授けてくれる訳でもなく。
そろそろ離乳食を与える時期だと思って、私がとりあえず用意していたものだったんです。
息子を可愛がってくれているのは分かっていました。
それは、有り難いことだとは思いますよ。
しかし、私は息子には触って欲しくないって思う程、主人の義父母が嫌いなんです

そんな人が、息子にとって初めてのご飯を口に入れた....

もう二度と、初めての離乳食はやってきません。
悔しくて悔しくて、全身から血の気が引きました。
それでも、「ありがとうございます」って小さな声で言う事しかできなかった私。
離乳食をあげた姑を今でも恨んでいるし、母親として何も言えなかったこの私自身の言動も不甲斐なくて

義父母は私に何の許可もなく、勝手になんでもしちゃう人たち。
チョコもガムも甘い物はまだまだ与えたくなかったのに与えてしまったし。
バカだと思う。
お前らの子供じゃないだろって。
人の気持ちは考えない。
自分たちさえ良ければそれでいい。
そういう人。
血縁をすごく大切にしているようですが、嫁は血縁ではないので「新参者」と呼ばれる。
刑務所みたいだった。
同居していたあの家。
今日は口調が悪くてすみません。
忘れられないの。
離乳食を勝手にあげられてしまったこと。
許せないの。
良いことを教えてもらった記憶はないです。
強いて言えば
人を恨むっていうことを教えてくれた義両親。
誰とでもうまくやれる自信はあったんだ。
だけど、この人たちとは無理って思い知らされました。
暗い記事なので無理にコメント入れなくていいですからね~(笑)
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