思いつきでテーマを作ってしまった
もしも シリーズ

第一弾は

もしも、自分が不死の病にかかったら

ん〜
どうするんだろうか?

まず告知
自分の身体の事は、自分が一番良く
わかりますから…

家族が聞いたとしても伝えて欲しいかな
残り人生がどれくらいなのかは関係なく
残っている人生を有意義に使いたいからね

自分が医者から聞いたとしたら…

家族には…
伝えるかな?伝えないかな?
でも…残りの時間を過ごしたい人とか
人生の整理をしておくために子供には
伝えると思う。
親には…先に逝く事を伝えるのは
出来ないかも…

辛い…痛い…

歯を食いしばってでも…
笑顔で過ごすようにすると思う。
今が…笑顔も少なく無表情なとこがあるから
バレちゃうやん(笑)

入院…

絶対にしません!
残りの人生はベッドでなく
燃えつくすために使います

治療…

どうだろ…
通院でできる範囲で続けるかな

身辺整理…

この前、エンディングノート書いたから
とりあえず何とかなる

葬儀…
別に要らないけど…
残った家族に任せる。

墓…
いらにゃい!
その辺に埋めてもいいんだもーん(笑)
そういうわけにはいかないだろうから
先祖代々の墓に入れてもらうか
共同墓地でいいんじゃないかと…
せがれに任せておこう…

最後になりましたが…

実は…

オイラ…



……



不治の…



病に…



おかされることもなく
いたって健康ですから…

元気印です♪

ナニカ?