激しく…焦りました…
激しく…困りました…

昨日は用事で出かけていたんですが…
帰ってきてフト気がつくとスマホがいにゃい…
イロイロ探したり電話掛けてみたり…
でも見つからない!

ん~(-.-)y-゚゚゚
ヤバい!落としたかな?

こういう時は落ち着いて…
シャドウボウリング♪

ちゃう!( ̄。 ̄;)

オイラのスマホは彼女から預かってるモノ
オイラのスマホじゃないし…
慌てて彼女に電話するも…
仕事中ででにゃい( ̄∇ ̄)
メールしても返事こにゃい(゚〇゚;)
とりあえず…スマホを止めてもらえるようにメールして…
待ってたけど…
時間ばかり過ぎてリーグに行かないといけない時間が迫ってきます(゚Д゚;)

困った(ToT)/~~~

もう一度スマホに電話したら男の人が出た!

男 『この携帯を、拾ったんてすが…』
とのこと
へな 『ありがとうございます♪どこに落としてました?』
男 『○○に落ちてました』
場所は今日行った所でした
へな 『良かったぁ♪スグ取りに行きます』
男 『私、○○署の警察官で…』
でも勤務中で…と………
男 『近くの交番に預けておきますね』

という流れで一安心♪

急いで交番にいくと、3人の私服刑事が…

へな 『すみません。携帯を取りに来ました』
男達 『んま…とりあえずここに座ってくれる?』

と導かれるままに座ると3人に取り囲まれているような状態

(゚∀゚)

オイラの携帯って事にしないと話しがややこしくなりそう…( ̄。 ̄;)
と、ただならぬ雰囲気を察知したオイラ
とっとと貰って
帰ろうっと!

男 『市外のアナタの携帯を何であんなとこで落としたの?』
へな 『用事で行って』
と、事情を説明
男 『もう紛失届とか出したの?』
へな 『いえ、届けをだして携帯を止めてもらおうと彼女に連絡してるんですけど、連絡取れなくて、まだ出せなくて困ってたんですよ』

男 『ん?この携帯はアナタのじゃないの?( ̄△ ̄)』
へな 『えっ…( ̄。 ̄;)』

さらに近づいてくる3人

ま………じ………?
σ(^◇^;)

男 『なんで持ち主が取りに来ないの?』
へな 『持ち主は仕事中で…』
刑事 『それじゃあ今から持ち主に連絡取ってくれる?』
へな 『いや…だから持ち主が電話に出なくて困ってるんですケド…』
刑事 『でも、持ち主でない人に渡せないでしょ』
へな 『あい…(T_T)』
刑事 『とりあえず免許証出してもらえるかな?』と…
それから細かく事情の説明をして…
イロイロ聞かれて…

かなり尋問を…
( ̄。 ̄;)

(あ~あ…今朝の占いで…『今日は不用意な一言で誤解を招いてしまいそうだから言葉に気をつけるように!』っていってたな……)
実は……
何でこうなるかは…理由を知ってたんですが、あくまで理由は知らないフリ

用事で行ったときに聞いた話で、
先日近くで不審火があって、ちょうど携帯を落としたのがその現場のスグ近く…
恐らく3人の刑事は、それを調べてた時に偶然鳴った携帯を見つけて……

間違いなくオイラは疑われてました!

その後…確認やら説明やらイロイロとあり、すったもんだしましたが何とか返してもらう事ができたんですが…

オイラ…無実ですσ(^◇^;)

まだ容疑者から外れて無いだろうな…

あぅぅぅ(T_T)





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