私は、自分で会社を一個別に経営しているんですけど、若い時に起業しました。
色々起業っていうのは手続きがあるんですよ。
登記とかいろいろですけどね、届け出関係ですけど。
そういうのって全部自分で実は出来るんですよ。
私はほぼ全部自分でやりました。
最後はちょっと法務局の人にアドバイスを受けて仕上げました。
最近は様々なハウツー本が出版されているのでご存じの方も多いと思いますけど。
司法書士さんに頼まなくてもできちゃうんですね。
だから、最近は司法書士さんは大変みたいですけどね・・・・
ブログのタイトルにも有るように、最近、会社の事業目的変更を行おうと思ってます。
弊社は建設会社ですから、建設に合わせた事業内容になっています。
例えば
・一般建築請負業
・土木建設工事業
・不動産の売買並びに仲介・管理
・損害保険代理業
こんな感じです。
これは会社の定款に書かれていて登記をしているものです。
そこに書いたからと言ってその事業をやらないといけない訳じゃないです。
だけど、登記しておかないと、後で許認可事業の申請をしようと思う時に
変更したりしないといけなくなるので、一番良いのは、起業するときに、あらゆる業種を事業目的に盛り込んでおいても良いですね。
だって何個書いても登録免許税は一緒ですから^^
いずれ許認可事業をやろうと思っているので、ちょっと事業目的変更をしようと思ってます。
またこの記事は後日続きを書きます。
最後まで読んで頂きありがとうございます。



