風印 -windmark- -14ページ目

風印 -windmark-

「遠くふけふけ、どこまでも。」

こんなに眩しい日の光の下で
パソコンいじってインドア社会
真横に座る人を見ないで
遠くの人へハローなんてね

はい
ケータイからも更新できるってことに
今さら気づきましたDonですあせる
これからはケータイからの更新もしていけるかと思います
ではまたパー

なにかの継ぎ目を狙って生きて


変われるつもりで またハッピーニューライフ

次こそ明けると思った空が


焼けたそのまま沈んでいく


もう拝むことのないはずの太陽が


どこにあるのかを


彼らは教えてくれた



"大人になるという事"



子供の僕は、夢を持っていた。


それは「いつしか叶う物だ」と思っていたし、周りの声もそう言っていた。


大人たちの励まし、流れる音楽の歌詞、小説の中の人の言葉。


それがいつだったか、「夢は叶える物だ」と諭された時は、ひどく落ち込んだものだった。


だが、実際なにひとつ行動を起こしていたわけではないし、納得できない説教ではなかった。



そうやって、「目標という名の妥協」と、「妥協という名の努力」を繰り返して、


僕の人生はなんとか夢に向かって、その方角へ歩いていた。 はずだった。


そして今、やっとその夢の輪郭が霧の向こうに薄ぼんやりと見えたとき、


僕は気づいてしまった。


僕が追いかけていたのは、夢でもなんでもなかったのだ。



「僕はどっちに進めばいいんだ?」


そう考えながら、僕は今日もまっすぐ進んでいる。


それは、前を目指してじゃない。


今まで作ってきた、足跡の示す方向。


これを惰性と呼ぶ人もいるだろうし、僕を未来のない人間だと呼ぶ人もいるだろう。


でも、僕が「ニセモノの夢」に向かって歩いてきた道のりには、


それ以上に大切なものがたくさんあった。


そういう意味では、「ニセモノの夢」もまた、「人生の指針」という意味での夢の役割は果たしてくれていた。


たとえ未来がなくても、道ができる。


それが、20年間の重み。

こんばんわー

1ヶ月もあれば書くことがあるだろうとタカをくくってたDonです;

更新する気すら失くなる日常ですがしばしお付き合いを



Donはかれこれ半年ちょっとくらいコンビニのバイトを続けておりますが

最近小・中学時代の友人とよく話すなぁと思うようになりました

というより、そのときは顔見知り程度だったやつなんかも声をかけてきたりします

古い知り合いは長い付き合いになるってのはこういうもんかなぁと感じましたね



というわけでDonはこの一ヶ月も元気に過ごしておりました っと

また来月・・・ まぁとりあえず来月ってことでよろしくお願いします

ではでわ

ヨソ見して押したらスリーセブンが揃う


そんなラッキーでも引いたと思ったら


単純に人であふれてるだけ みたいなね



読まれない日記のなんと気楽なことか!


更新とは 日記とは これでいいのである!



愚痴ばっかりでごめんね!

でも悪いのは僕じゃなくてm

うああああ もう無理じゃああああ

なんだあの吐き気がするSN 某サイトは



アメ子!

mix  某サイトに浮気してごめん!




あ 

お久しぶりです

「孤独で生きても苦痛じゃない」


昔の聞いた覚えのある言葉


そんな言葉を


僕に向けて確かに発信していた人がいた


形だけのソリテューディスト


考えるだけで笑えてくる



それに気づいたからこうなったのか


こうなったからそれに気づいたのか


とにかく僕は"涙色"の中でここにいる


一部でも殺されたことになるのでしょうか


これが降り積もっていったとき


全体としての死を迎えるでしょうか