寂しげな道の上
冷たい空気が体の奥を震わせる
真実の扉を開こうとする
勇気という魂は
ずっと奥まで続いてる
打ち上げ花火のように
一瞬の輝き
その時だけの思いは
今はなくなっていた
そう ひと時の思い
暖かい風の中
少し立ち止まってみても遅くはない
嘘はつかないで
信じるという心は
ものすごく勇気のいること
線香花火のように
ゆっくりな輝き
それは優しさ
長い旅路のようで
そう 一つの思い出
見つからなかったあの頃
見つけられなかったあの時代
今は少し進んでいて
違って見える
ゴールなんてないんだ
ゴールをつくることは諦めにも似てる
永遠のスタートラインではなく
永遠の中間距離
臆病な訳ではない
今 旅立つ
スタートライン
冷たい空気が体の奥を震わせる
真実の扉を開こうとする
勇気という魂は
ずっと奥まで続いてる
打ち上げ花火のように
一瞬の輝き
その時だけの思いは
今はなくなっていた
そう ひと時の思い
暖かい風の中
少し立ち止まってみても遅くはない
嘘はつかないで
信じるという心は
ものすごく勇気のいること
線香花火のように
ゆっくりな輝き
それは優しさ
長い旅路のようで
そう 一つの思い出
見つからなかったあの頃
見つけられなかったあの時代
今は少し進んでいて
違って見える
ゴールなんてないんだ
ゴールをつくることは諦めにも似てる
永遠のスタートラインではなく
永遠の中間距離
臆病な訳ではない
今 旅立つ
スタートライン