まず…
鍬やエンピ(スコップね)を使って穴を掘ります。

掘った土は…
駐車場にぶちまけて渇かします。

今、車持ってないからいっかな?って油断してたら、

雨が降ったり来客があるので一旦退けたり…と、なかなか作業がはかどりません。(+ω+;)
庭の雑草がすごいので排除したいのと、

昔植えたミントが結構生えてるのと…
で、

一回、雑草を根こそぎ退けて、ミント畑にしようかな?…と。(^皿^`)
“あんな雲の上を飛んでちゃ、地面に落ちてる穀物の美味さなんて判るまいに。”

と不思議がるそうです。


鳳凰には鳳凰の、

雀には雀の、

それぞれの見るべきもの、見たいと思って良いものが有るのです。


“雀の食べてる米が美味しそうだ”

…って、ちょいちょい朱雀に地上に降りて来られたら、世界は燃えきって灰になってしまいます。(-""-;)



例え、おのぼりさんの勘違い野郎でも良いので、出世したなら意見を高品位側にシフトして貰わないと、社会が混乱します。


あ、“品”って、階級とか役職です。
上品は、マナー良しや気配りが出来る人のことでは有りません。下品は、下ネタをバラ巻く人の事では有りません。
江戸時代末期くらいから、庶民が文字って洒落て使ってたものが現在定着しているようですが…。( ̄∇ ̄){水戸黄門の“黄門”とかですね。

その品位では、

これがなすべき仕事で、
それが生きる上での正しい生活態度で、
あれにはこう接しなさい…

ってのが決まっています。

“偉そうにする”のは、そのまた更に上から偉そうにすることを強要される場合が多いです。
で、元々偉い資質が無い人が偉い立場になると、今度は、何処で偉そうな振りを辞めて良いのかわからなくなります。

だって回りが責任を押し付けたくて、偉い人のように扱うので、やめれなくなるのです。

いわれの無いプレッシャーがプライベートでも押し寄せてくるのです。
ちょっとくらい偉そうにしてなきゃやってられませんって。ヾ(`∀´メ)


…、ま、彼らを真に理解するには、

自分も大中企業の牛後で始めて、

偉くなって、

それからもう一度今の立ち位置に戻ってみないと、

…ホントには理解できないと思われます。(-""-;){僕ならそんな時間の勿体無いことはしたく有りませんけどね。公務員の係長クラスで辟易でした…。