え~と、これ(手前の、試作3号機)


こうやって使います。

プロジェクターを床に縦置きにして、天井に投影するための冶具ですね。

基本、寝るときにベッドや布団の頭の上に設置して、
投影します。

このプロジェクターは、レンズの真正面に投影されるタイプなので、
こんな感じで角度がつけれる様な機構を組み込みました。
手前の蝶ネジを緩めると、無段階で角度が調節でき、好みの位置を決めて、蝶ネジをもう1回締め直せばそこで固定されるって言う寸法です。

アイディアが完全に作動する形になったら、次は製品版を作ることになります。


つづく
東京の人が喋ってるのも標準語では無くて東京弁な事が多いんですよねぇ。( ̄∇ ̄)


ほーいえば、標準語をどっかの方言に翻訳してくれるアプリを開発したってニュース出てましたね。



星新一のSSに、
自分の発言を美しく装飾してくれて、相手の言ってる難解な言葉遣いを解りやすく意訳してくれる翻訳機を使う近未来を書いた話があるんですが…

例えば

“馬鹿”

って、言ったら、

“正直で純粋な方ですね”

って訳して相手に伝えてくれて、

相手の翻訳機は、

“騙されやすくて無知って言ってる”

と本人に伝える…


って感じの物語の設定を思い出しました。

その話読んだ時、

“その内、国を越えて言語を越えてこんな事をやってくれる道具が出来るのかな~、そしたら英語勉強するのバカらしいな…”

って思った覚えが…。Ψ( ̄∇ ̄)Ψ{おかげで、高校三年生の時、アメリカでホームスティするまで英語は欠点しか取ったこと無いんですけどね~。
流石に、1ヶ月半あっち居たら英語にも慣れた。(-""-;)



スマホはまだ電波が届かないトコじゃ使えないのが欠点ですが、端末がもっと優秀になったら実現しそうですねぇ。

外側にもボードを張っていきます。


これは、CQBトレーニングしてるときに、コケて手を着いて、内側のボードをぶち抜いた人が居るので、結構重要です。


壁部品同士に橋渡ししていく様に梁を取り付けます。

これで、コントのセットみたいに壁が倒れてくこともなくなりました。(*≧∀≦*)

疲れたのでまた今度。