まずは部品が揃ってるか確認

ここからしばらく撮った写真間違えて消しちゃいました。(-"-;)
一応、外装と作動させるのに必要な部品共に揃ってましたので作業していきます。
スライド、フレーム共にパーティングラインに残ってるバリもズレも少ないので、ライン消しと、表面処理を同時進行で行って行きます。
バリやズレやヒケや歪みが大きい個体の場合、
どうしても粗目のヤスリで削って行かねばなりませんが、ガッツリ削ると刻印が消えます。
…って事で、先ずは刻印の増彫りをします。

秘密基地には専用の道具が無いので、布団針で手彫りデス。Φ( ̄∇ ̄;){ちっちゃい文字の増彫りはコレが早くて簡単。
画像は指で直接持ってますが、針の太さと同じ芯を使うシャーペンを買ってきてホールドさせると、持ちやすく力も入れやすいです。(ただし、力が入れやすいって事は、元々の溝からはみ出て見たこと無い溝が増える事故が起きます。十分ご注意を!)
ちなみに、刻印の太さが0.5[mm]を超えるばあいはバイトに呼ばれる看板屋さんに持って行きますので、オッソロシイ割り増し料金になります。

↑先ずは#240番の紙ヤスリで粗方削ります。

↑次に#400

↑で#800。
ここまでやって思い出したんですが、今日は他所のバーのお手伝いが入ってました。(-""-;)ここで止めておきます。
本来、削り始めると同時に酸化が始まるので、ブルーイングまで一気に作業を終わらせる必要が有るのですが、
ブルーイングしてると、指先が真っ黒になる可能性が有るので(勿論、ブルーイング作業中に手袋はしますよ。けど破れて黒染めされる可能性が有るので)辞めときます。∠(`ω´メ){指先が疲れてサボりたくなってきた…なんて思ってませんよ?、全く。(*´∀`*)
で、途中で止める場合は、秘密基地では乾燥剤とラッピングして冷蔵庫に保管します。
続きは#1000のヤスリがけからになります。Ψ( ̄∇ ̄)Ψ{指が痛い…

ここからしばらく撮った写真間違えて消しちゃいました。(-"-;)
一応、外装と作動させるのに必要な部品共に揃ってましたので作業していきます。
スライド、フレーム共にパーティングラインに残ってるバリもズレも少ないので、ライン消しと、表面処理を同時進行で行って行きます。
バリやズレやヒケや歪みが大きい個体の場合、
どうしても粗目のヤスリで削って行かねばなりませんが、ガッツリ削ると刻印が消えます。
…って事で、先ずは刻印の増彫りをします。

秘密基地には専用の道具が無いので、布団針で手彫りデス。Φ( ̄∇ ̄;){ちっちゃい文字の増彫りはコレが早くて簡単。
画像は指で直接持ってますが、針の太さと同じ芯を使うシャーペンを買ってきてホールドさせると、持ちやすく力も入れやすいです。(ただし、力が入れやすいって事は、元々の溝からはみ出て見たこと無い溝が増える事故が起きます。十分ご注意を!)
ちなみに、刻印の太さが0.5[mm]を超えるばあいはバイトに呼ばれる看板屋さんに持って行きますので、オッソロシイ割り増し料金になります。

↑先ずは#240番の紙ヤスリで粗方削ります。

↑次に#400

↑で#800。
ここまでやって思い出したんですが、今日は他所のバーのお手伝いが入ってました。(-""-;)ここで止めておきます。
本来、削り始めると同時に酸化が始まるので、ブルーイングまで一気に作業を終わらせる必要が有るのですが、
ブルーイングしてると、指先が真っ黒になる可能性が有るので(勿論、ブルーイング作業中に手袋はしますよ。けど破れて黒染めされる可能性が有るので)辞めときます。∠(`ω´メ){指先が疲れてサボりたくなってきた…なんて思ってませんよ?、全く。(*´∀`*)
で、途中で止める場合は、秘密基地では乾燥剤とラッピングして冷蔵庫に保管します。
続きは#1000のヤスリがけからになります。Ψ( ̄∇ ̄)Ψ{指が痛い…