先日の部屋移動のことを本人から聞いた。
まあ、仕方ないことと言えば仕方ないことだけど…。
言ってしまえば、同時にHCUを出た患者さんが居て、その患者さんは大部屋へ、母は個室にという部屋移動を同時に病院側がやってしまったのだ…。
そこで、大部屋が空いてたのではないのか?というところで、立腹したとのことでした。
母も大部屋を強く希望していたのに、個室へ移すというのはどういう事だ?ということで、あの顛末になったようだ。
大部屋も順番待ちで、待ち患者が多いことを本人は理解できていなかったようだ。
とりあえず、軽く補足はしておいた。そして、個室料金(1万円/日)はかかっていないことも伝えた。
看護師さんたちも、ご飯が足りないという母に食事の量(白米・パン)を増量してもらっていたが、「あの大飯食らいの患者さんが、(急に)食事を食べない」ということで、看護師センターの看護師さんや担当医師にも話題になったそうだ。
一応、事情を説明して、改めて個室移動の説明を受けたようで、見舞いに行った時には、ずいぶん落ち着いていた。
また、改めて、小腹が空いた時用に差し入れのパンなどを用意しようと思う。
はてさて、良くなっているのか、悪くなっているのか、全く読めない状況です。
微熱が出たり、でなかったり。血液検査で、炎症反応が出たり、出なかったり。
で、今日は、会議やらで病院へ行けなかったのですが、部屋移動があったようです。
HCU部屋から、個室への移動です。
※私たちは、大部屋への移動を絶対的に要望しています。
そこで、病院側に落ち度らしいことがあったらしい。
個室に移ることは伝えたようだが、病院都合での部屋移動になるので、費用は免除になることが、本人に対して正確に伝わっていなかったようだ。
部屋移動後、食事ボイコットや看護師さんへの八つ当たりとかやり倒してたようです。
とっとと、先週分の請求書を持ってくれば、白黒つくのに、まだ持ってきていないので、個室代が発生しているか、はっきりとわからなかったのだ。そこでの部屋移動なので、母が混乱したのではと思う。
部屋移転前に、HCUに精神疾患の患者が入ってきており、母もやや精神衰弱を起こしていた。
そこに加えての、不明・不安要素が発生したので、無理もないと思う。
あと、口上での又聞きだが…。入院先でMRSAが発生しているらしい。
しっかりと、消毒・手洗いなどを行っていれば感染することはないのだが、入院患者のほとんどが、免疫低下状態にあると思われるので、この先の状況が心配だ。
一昨日までは、転院させることは考えていなかったが、考える必要が出てきたかもしれない。
微熱が出たり、でなかったり。血液検査で、炎症反応が出たり、出なかったり。
で、今日は、会議やらで病院へ行けなかったのですが、部屋移動があったようです。
HCU部屋から、個室への移動です。
※私たちは、大部屋への移動を絶対的に要望しています。
そこで、病院側に落ち度らしいことがあったらしい。
個室に移ることは伝えたようだが、病院都合での部屋移動になるので、費用は免除になることが、本人に対して正確に伝わっていなかったようだ。
部屋移動後、食事ボイコットや看護師さんへの八つ当たりとかやり倒してたようです。
とっとと、先週分の請求書を持ってくれば、白黒つくのに、まだ持ってきていないので、個室代が発生しているか、はっきりとわからなかったのだ。そこでの部屋移動なので、母が混乱したのではと思う。
部屋移転前に、HCUに精神疾患の患者が入ってきており、母もやや精神衰弱を起こしていた。
そこに加えての、不明・不安要素が発生したので、無理もないと思う。
あと、口上での又聞きだが…。入院先でMRSAが発生しているらしい。
しっかりと、消毒・手洗いなどを行っていれば感染することはないのだが、入院患者のほとんどが、免疫低下状態にあると思われるので、この先の状況が心配だ。
一昨日までは、転院させることは考えていなかったが、考える必要が出てきたかもしれない。
まあ、不審点は「?」っていうレベルでひっかかってたところは、多数ありました。
でも、「~だから、おかしい」という、決定的に理路整然といえなかった部分がありました。
しかし、(医療事務系の資格をもつ)妹が説明してくれました。
頭蓋内に空気が抜けて、再び入るのはおかしい、→外した頭蓋をフィブリノゲンというのりで接着しているはずなのに、→頭蓋自体が固定できていない?、→膿自体、中からか外からかわからないが、頭蓋部分にたくさんMRSAがいたことがおかしい、→フィブリノゲンで固定化できていない。最初の段階に頭蓋側にMRSAが付着したのではないか?→膿がとまることなく出続ける結果になった、→外した頭蓋を引き渡そうとしない。というふうに言っていた。
たしかに、それだと合点が行く。(本人とおいらは、最終的に火葬してしまうつもり)
こういった手術で事後の問題って、なかなか和解的解決ってしないんだよなと、思いつつ、本人(母)と第1保証人(おいら)は、関与しないことにした。
祖母のときのように、愛媛県八幡浜市のH病院のように、医療放棄に近い形で転院を 余儀なくさせられては、困るからだ。
さて、本日月曜か木曜に、開いたままになっている頭蓋部分を防御するためのヘルメットを作るための採寸にくるとのことだ。ヘルメットができ、抜糸がすみ、経過検査で異常が無ければ、退院となる。
おそらく、3週間くらいかとおもうが…。せめて2週間以内で終わってほしい。
なぜかというと、恥ずかしながら、貯蓄がやばいのだ。
最初の1週間は、大部屋ベッドが開いていないという理由で一人個室に入っていたので、別途料金なのだ。(病院都合なのに…)
でも、「~だから、おかしい」という、決定的に理路整然といえなかった部分がありました。
しかし、(医療事務系の資格をもつ)妹が説明してくれました。
頭蓋内に空気が抜けて、再び入るのはおかしい、→外した頭蓋をフィブリノゲンというのりで接着しているはずなのに、→頭蓋自体が固定できていない?、→膿自体、中からか外からかわからないが、頭蓋部分にたくさんMRSAがいたことがおかしい、→フィブリノゲンで固定化できていない。最初の段階に頭蓋側にMRSAが付着したのではないか?→膿がとまることなく出続ける結果になった、→外した頭蓋を引き渡そうとしない。というふうに言っていた。
たしかに、それだと合点が行く。(本人とおいらは、最終的に火葬してしまうつもり)
こういった手術で事後の問題って、なかなか和解的解決ってしないんだよなと、思いつつ、本人(母)と第1保証人(おいら)は、関与しないことにした。
祖母のときのように、愛媛県八幡浜市のH病院のように、医療放棄に近い形で転院を 余儀なくさせられては、困るからだ。
さて、本日月曜か木曜に、開いたままになっている頭蓋部分を防御するためのヘルメットを作るための採寸にくるとのことだ。ヘルメットができ、抜糸がすみ、経過検査で異常が無ければ、退院となる。
おそらく、3週間くらいかとおもうが…。せめて2週間以内で終わってほしい。
なぜかというと、恥ずかしながら、貯蓄がやばいのだ。
最初の1週間は、大部屋ベッドが開いていないという理由で一人個室に入っていたので、別途料金なのだ。(病院都合なのに…)