間に合わない | ひまつりさんち のブログ

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愛媛県 伊方町の二名津活用住宅の内見をコロナ禍のなか、8月11日に行って来た。(もちろん出発前に民間のPCR検査を受けて、陰性判定をもらっている)

8月10日7時過ぎ(朝食や給油で正式に8時出発)に大阪(自宅)を出発。一旦投宿(予約済)の亀が池温泉 簡易宿泊施設に17時頃到着。

8月11日は伊方町役場へ訪庁してからになるので、朝ご飯は八幡浜のほうで7時開店のレストランでとった。その後、伊方役場へ移動。
現地の方からの情報で、「(二名津の)二名神社から広い道ではなく、細い旧メイン通りを通った方が良い」と言われていて、インターネットの地図系アプリでは、狭いこと必至だったので、カメラを車に設置(天井に360度カメラInsta360、両サイドにSONYのアクションカメラ)して、走行した。
360度カメラで見る限りは、結構ぎりぎりで、対向必死状態。
サイドのカメラは、怖くて未チェック。
住宅を見て回ったが、やはり家財の処分(減らし)は必至(少なくとも2部屋分以上)。思い切って処分して、移ってから買い直すのも有りだが、そこまで生活資金が残るか不明で不安。なので、持って行ける分は持っていきたいところ。
生活インフラについては想定通りの状況で、ほぼ手配してくれるようだ。
で、8月13日に暴風雨域のまま、抜ける様子がなかったので、日付変更と同時に帰阪の準備をはじめて、雨風の止み間になる3時に帰阪開始し、無事15時過ぎには帰阪終了/帰宅完了。
早速、今日、役場から賃貸契約書草案と実際の駐車場区画の連絡が来た。草案もとくに問題は無いとおもうが。。。物置(新調)を庭に置くかと。
駐車場は砂利の青空なので、車の車庫/屋根的幌は、移ってから考えるとしよう。
さて、問題となっている引越で持って行けない家財の処分と、不動産の処分の折り合いと、会社の退職願の届け出のタイミングだけ。
早ければ10月、遅ければ12月だが、この問題のせいで、目途(判断)がつかない。