フォアをキョウヒョウネオ2からラクザ7に変更して練習してきた。

よって
クリッパーCC 両面ラクザ7特厚

とりあえず軽く感じた。

総重量は測ってないが、ラケット単体91gでラクザ7の特厚は一枚約49g
なので計189gではないかと予測する。

これで軽く感じるってことはキョウヒョウ龍5の時はどんだけ重くて先端重心だったんだ…

次に飛距離とスピード。

とにかく簡単に飛距離が出る。
弧線が強く、鋭さが減りMAXスピードはそこまでないが安定して入る。

ネオ2のようにぶつけるとスピードは出るが回転量は比例せず。
相手からしたらただの速い棒球なのかも…

軽量化されバックドライブやチキータも安定して入るが、バックのブロックのオーバーミスが増えた。

軽くなってガッシリ感が弱くなった印象。

まぁ慣れでなんとかなるでしょう。


今回わかったのは一生懸命やんなくてもそこそこ打てるって事。

キョウヒョウネオ2の時は常に頑張らないといけない印象だったが、ラクザ7はそこまで頑張る必要はない。
スピン系テンション全般に言えることだろうけど。

久々のテンション系はオーバーミスが多発したが、慣れれば全然イケる。


あと5回くらい練習したらミスも減って自分のプレーが出来そう。

あー、次回は狭山杯だからもっと早くにラバー変えときゃ良かった(´・ω・`)