昨夜、久々に卓球を再開した頃撮影した練習と試合の動画を観ました。

まず思ったのはあまりの下手さ。

中高6年やってから5年のブランク明けはこんなにも酷かったのかと驚愕。

身体も細いしフットワークも連続ドライブも全く出来てないしバックも全然振れてない。

うんこ。

しかし、ひとつだけ良い点がありました。

『台上処理』

当時は感覚を取り戻すため、ラケットもラバーもあえて弾まないやつにしてました。

ラケットはスティガのオルエボ
ラバーは両面マークVAD或いはフォアだけキョウヒョウ
という初心者向けギアで頑張ってました。

弾まないのもありますが、台上だけはやたら綺麗にさばいてました。


今は台上は苦手で、ラリーが得意という真逆の状態。

何故だ。


威力を求めてラケットを5枚→7枚→特殊素材に変えてったからか。

もう一度初心に戻りたい