フォア面を粘着ラバーに移行しようと、色々とググりまくってる今日この頃です。

得意なラリーの為に用具を選んでも楽しいだけで成長してる感が無いので、台上目当ての為にラケットをインナーのキョウヒョウ龍5にしたようにラバーも思い切って苦手な分野にシフトしてみようかと。

ラケットを変えた結果としては台上での安定感が増して良かった。

台上で先手が打てればラリーでも優位に立てる。

ラリー重視な用具だと台上が苦手な僕としてはラリーに持ち込むまでが辛い。

特にフォア前からの展開。

ミドルやバックはチキータや台上BDで応戦できるけどフォア前まで突っ込むバックバンドは確実ではない。


それにラケットがキョウヒョウ龍5だし、粘着ラバーが合わないこともないでしょう。


そこで色々と調べたのですが、ニッタクのキョウヒョウネオ3は2.1mmで、紅双喜のキョウヒョウネオ3は2.2mmまであるようです。

卓球を再開した頃一時期使っていたのはニッタクバージョンで弾みませんでしたが、紅双喜バージョン(八角)の2.2mmなら少しはマシだろうと思います。

あとは
キョウヒョウ8
翔龍

キョウヒョウネオ3 39° 2.2mm
キョウヒョウ8 39° 2.2mm
翔龍 特厚
このどれかだろう。

弾みで行ったら翔龍で、粘着らしさでいったらネオ3、その間がキョウヒョウ8かなーと思ってます。

なのでキョウヒョウ8が良いかなーと思ってたところ値段が高い。。。

wrmで税込6000円オーバー
他は2.2mmが無かったり、在庫切れ。

8の安定供給が無いと考えたら王道である八角ネオ3の2.2mmで約3,000円


うーむ、インナーで八角ネオだと極端に弾まなすぎる気もする…。
だが弾みと粘着は相反するものだからこれが良さになるかもしれない。

今年からは威力や回転というより、扱い易さと勝率を意識してるのだが、結局やってみないと分からん。

八角ネオか翔龍か…

迷う…。