時の鐘ってあるじゃないですか。
江戸時代とか、時間を知らせるために鐘を鳴らしてたじゃないですか。
あの鐘を鳴らすための時間ってどうやって測ってたんでしょうね。
って謎がある日頭に浮かんじゃって…。
特に何も考えずに想像してみました。

鐘からお寺が鳴らしてると想像…。
とりあえず日時計で春分の日とか秋分の日とかで時間を計って、
水時計 の時間を調整。鐘は水時計に合わせて突く。
一番最初に鐘を突く寺は決まっている

最初の寺が突いたら、周りのお寺も一斉に鐘をつき始める!!
たまたまお茶菓子を食べてお茶を飲もうとしていた住職さん大慌て!!
フゴフゴいいながら慌てて外にでて鐘を突く。

みたいな想像をして…なんかおかしくなってました。
いや、あり得ないのはわかってるんですけどね。
なんかほら、おもしろいじゃないですか。

んで、ほんとはこんな感じ らしいです。
時の鐘ってのがあるんですね。しらんかったです。

いや、くだらない想像ってほんとに楽しいんですよ。

先週に図書館から借りてきた本。
3冊なんですが、まだ読みおわらなぁ~い。

「悪魔祓い」の戦後史
・読んでみて、こいつは購入を決めているので後回しにしました。
 えぇ、読み終わらなくていいんですよ。こいつは。どうせ買うんだから。
 この本を読んでみて思うんですが…

昔の左翼系の方々がよく言ってらっしゃったんですが
「日本が世界に先駆けて非武装化することによって、世界を非武装にしていき、
 世界平和を実現する先駆けとなるのだ!!」

てのと、鳩山首相がこの前から言ってた
「日本が二酸化炭素の25%削減という厳しい条件を世界に突きつけることにより
 世界の温暖化対策の先駆けとなるのだ!!」

ってのがなぜか被って見えるのよねぇ…。
どちらも日本に住んでいる人に危機的状況を与えかねないって点も含めて。
そういえばソーラーパネルって太陽があまりでない地域だとただただマイナスになるってほんとなんでしょうか。

入門・政治経済学
・いや…読みにくいんですよ。とっても。
 というわけで興味あるところまでさっくり飛ばしました。
 それでも読みにくい…。がんがる。俺涙目。

国富論(1)
・これがなぜかすごく読みやすいんです。
 やっぱり古典経済学なので、解釈がきちんとなっているからでしょうか。
 それとも翻訳した方の手腕でしょうか。注釈もついているのでとてもわかりやすいです。
 これは明後日くらいには読み終わりそうなかんじです。
 色々勉強になるなぁ。経済学もおもしろいよ!
 ところでこの本って(3)まであるんですが、読み切れるんだろうか(^^;

というわけで突然勝手にレビューでした。
誰も気にしないって?まぁほら、いつも独り言だから...Orz
それにほら、読み終わった後にまとめとか辛いじゃない?
ここらへんの中途半端なところで書いてないとほら…ねぇ。
それにさ・・・ ------ 以下延々といいわけ ------
ネタがなんにもないや。
唯一あるとしたら、某修学旅行生が東京にいた時間帯に非常に近くにいた、くらいですなぁ。
いやはや。まぁネタが無いってのも平和な証拠ですな。