時の鐘ってあるじゃないですか。
江戸時代とか、時間を知らせるために鐘を鳴らしてたじゃないですか。
あの鐘を鳴らすための時間ってどうやって測ってたんでしょうね。
って謎がある日頭に浮かんじゃって…。
特に何も考えずに想像してみました。

鐘からお寺が鳴らしてると想像…。
とりあえず日時計で春分の日とか秋分の日とかで時間を計って、
水時計 の時間を調整。鐘は水時計に合わせて突く。
一番最初に鐘を突く寺は決まっている

最初の寺が突いたら、周りのお寺も一斉に鐘をつき始める!!
たまたまお茶菓子を食べてお茶を飲もうとしていた住職さん大慌て!!
フゴフゴいいながら慌てて外にでて鐘を突く。

みたいな想像をして…なんかおかしくなってました。
いや、あり得ないのはわかってるんですけどね。
なんかほら、おもしろいじゃないですか。

んで、ほんとはこんな感じ らしいです。
時の鐘ってのがあるんですね。しらんかったです。

いや、くだらない想像ってほんとに楽しいんですよ。