(初日)はこちら。
(初日-後半)はこちら。
さて二日目。
朝の食事は8時にしてました。
そんなねぇ…気合い入れて回ろうにもお店が開いてないし…。
二日目の予定は、
1.湯もみ見物
2.熱帯圏の見物
3.吹きガラス体験作成
4.お土産購入
5.温泉入浴
です。
あまり詰め込んでもしょうがないって事でたいした内容は入れてません。
吹きガラスの予約を前日にしたんですが、これが14時半からになっていました。
これに合わせて全部のスケジュールを調整したので、よりできることが減ったという状態に。
まぁしょうがなし。思い出の1つくらいは作って返らねば。
だいたい主役は両親なんだから、今日を思い出せる何かを作らねばでしょう。
次はいつできるかわからないんだし…。不況の波を泳ぎ切れればまたできるかな。
朝起きたのは6時半くらいでした。
とりあえず朝風呂へ。いやー、やっぱり基本でしょう。温泉行ったら朝風呂。
朝入らなかったらいつ入るのよ。くらいの勢いで朝風呂。
食事は8時からだったので結構のんびり入れました。
同じように朝風呂の方も何人もいらっしゃいました。
朝ご飯も美味しかったです。
焜炉が2つ置いてあるという、斬新な朝ご飯。
朝から魚を焼く焜炉と鍋物をする焜炉があるという今までにないパターンを味わいました。
そして両方が美味しかった。うーむ、なかなかビックリです。
旅館を選ぶときに、設備で選ぶよりも料理で選びます。
それも派手な料理(伊勢エビとかそゆの)ではなく、
山のものなんかの地物を使っているところが好きなんですが、今回は完全に当たりでした。
両親を呼んで外れだったらとても悲しいので良かったです。
さて、朝ご飯を食べたら湯もみに。
今は湯もみをやっているところは限られています。
見に行ったのは、ショーです。まぁしょうがなし。
実際に湯もみをやっているところはあるんですが、時間の都合もあってショーだけにしました。
実際の湯もみは湯治なんかをする人達がやっているので、風呂にも入ることになります。
湯もみショーは10時から始まりなんです。途中で人数限定ですが、体験もできます。
体験をすると、認定証とプレゼントがもらえます。
なので結構混むと聞いていました。なので9時半には湯畑に。
会場は湯畑の目の前にあるのですが、すでに人が並んでいました。
恐るべし湯もみショー。
なんとか中に入ったときにはすでに最前列が埋まっていました。
湯もみショーで歌っている歌。
「草津良いとこ一度はおいで~」
これはほんとにそうだと思います。一度くらいは行っておくべきだと思います。
富士山の頂上とかもそうなんですが、定番ってのはそれなりに理由があるものです。
まぁそれはいいとして、僕は湯もみショーの体験ができませんでしたが、嫁と母が行ってました。
認定証には判子を押すところがあるんですが、5回行くと免許皆伝?してくれるらしいです。
何がもらえるのやら~。
湯もみショーは30分くらいでした。歌に踊りに楽しかったです。
こゆのが楽しめる年齢になったんだなぁ…。
そこから歩いて20分くらい。
熱帯圏です。熱帯園じゃないです。熱帯圏です。
ここは日本でも有数のは虫類の数を誇るらしいです。
実際に鰐や蛇などいっぱいいましたし。
ルートをずーっと回っていくと、上から見えた鰐を横から見ることができたりと、
とっても考えられた造りになっていました。何故かカピバラが一匹だけいたりとか謎の多いところです。
かけることはもっと色々あるんですが、やはり自分の目で見て欲しいと思います。
熱帯圏を出る頃から雪が降り始めました。
予報では雨だったのですが、実際は雪が降り始めました。
傘持ってなかったからたすかったぁ~。雪なら払えばすみますしね。
熱帯園への行きは歩いたのですが、帰りはシャトルバスで湯畑まで帰りました。
ちょうどシャトルバスが来てくれたので便乗したんです。
このシャトルバス。止まる場所は決まってません。
行きたいところを言ってくれたらそこまで行くよって言われました。
いやー、そゆところが好きです。
お昼を食べる場所は決めていたので、湯畑前にもどりました。
まぁいっぱいで入れなさそうだったらジプシーかなと思いながらでしたけど。
湯畑前に付いた時点でだいたい11時半くらいだったので、まぁまぁ予想通りでした。
ちょっと長くなってきたので、また後半に分けます。
まて、次号!
(初日-後半)はこちら。
さて二日目。
朝の食事は8時にしてました。
そんなねぇ…気合い入れて回ろうにもお店が開いてないし…。
二日目の予定は、
1.湯もみ見物
2.熱帯圏の見物
3.吹きガラス体験作成
4.お土産購入
5.温泉入浴
です。
あまり詰め込んでもしょうがないって事でたいした内容は入れてません。
吹きガラスの予約を前日にしたんですが、これが14時半からになっていました。
これに合わせて全部のスケジュールを調整したので、よりできることが減ったという状態に。
まぁしょうがなし。思い出の1つくらいは作って返らねば。
だいたい主役は両親なんだから、今日を思い出せる何かを作らねばでしょう。
次はいつできるかわからないんだし…。不況の波を泳ぎ切れればまたできるかな。
朝起きたのは6時半くらいでした。
とりあえず朝風呂へ。いやー、やっぱり基本でしょう。温泉行ったら朝風呂。
朝入らなかったらいつ入るのよ。くらいの勢いで朝風呂。
食事は8時からだったので結構のんびり入れました。
同じように朝風呂の方も何人もいらっしゃいました。
朝ご飯も美味しかったです。
焜炉が2つ置いてあるという、斬新な朝ご飯。
朝から魚を焼く焜炉と鍋物をする焜炉があるという今までにないパターンを味わいました。
そして両方が美味しかった。うーむ、なかなかビックリです。
旅館を選ぶときに、設備で選ぶよりも料理で選びます。
それも派手な料理(伊勢エビとかそゆの)ではなく、
山のものなんかの地物を使っているところが好きなんですが、今回は完全に当たりでした。
両親を呼んで外れだったらとても悲しいので良かったです。
さて、朝ご飯を食べたら湯もみに。
今は湯もみをやっているところは限られています。
見に行ったのは、ショーです。まぁしょうがなし。
実際に湯もみをやっているところはあるんですが、時間の都合もあってショーだけにしました。
実際の湯もみは湯治なんかをする人達がやっているので、風呂にも入ることになります。
湯もみショーは10時から始まりなんです。途中で人数限定ですが、体験もできます。
体験をすると、認定証とプレゼントがもらえます。
なので結構混むと聞いていました。なので9時半には湯畑に。
会場は湯畑の目の前にあるのですが、すでに人が並んでいました。
恐るべし湯もみショー。
なんとか中に入ったときにはすでに最前列が埋まっていました。
湯もみショーで歌っている歌。
「草津良いとこ一度はおいで~」
これはほんとにそうだと思います。一度くらいは行っておくべきだと思います。
富士山の頂上とかもそうなんですが、定番ってのはそれなりに理由があるものです。
まぁそれはいいとして、僕は湯もみショーの体験ができませんでしたが、嫁と母が行ってました。
認定証には判子を押すところがあるんですが、5回行くと免許皆伝?してくれるらしいです。
何がもらえるのやら~。
湯もみショーは30分くらいでした。歌に踊りに楽しかったです。
こゆのが楽しめる年齢になったんだなぁ…。
そこから歩いて20分くらい。
熱帯圏です。熱帯園じゃないです。熱帯圏です。
ここは日本でも有数のは虫類の数を誇るらしいです。
実際に鰐や蛇などいっぱいいましたし。
ルートをずーっと回っていくと、上から見えた鰐を横から見ることができたりと、
とっても考えられた造りになっていました。何故かカピバラが一匹だけいたりとか謎の多いところです。
かけることはもっと色々あるんですが、やはり自分の目で見て欲しいと思います。
熱帯圏を出る頃から雪が降り始めました。
予報では雨だったのですが、実際は雪が降り始めました。
傘持ってなかったからたすかったぁ~。雪なら払えばすみますしね。
熱帯園への行きは歩いたのですが、帰りはシャトルバスで湯畑まで帰りました。
ちょうどシャトルバスが来てくれたので便乗したんです。
このシャトルバス。止まる場所は決まってません。
行きたいところを言ってくれたらそこまで行くよって言われました。
いやー、そゆところが好きです。
お昼を食べる場所は決めていたので、湯畑前にもどりました。
まぁいっぱいで入れなさそうだったらジプシーかなと思いながらでしたけど。
湯畑前に付いた時点でだいたい11時半くらいだったので、まぁまぁ予想通りでした。
ちょっと長くなってきたので、また後半に分けます。
まて、次号!