親が来たりしてたのでちょっとばたばた。主に嫁が(^^;
見送りをした後にちょっと図書館に寄ってきました。
予約をした本の順番が来たと連絡がきてたからです。
前回は借りた本が多すぎて読み切れませんでした。
その反省を生かして今回は2冊です。

・連鎖する大暴落 副島隆彦(そえじまたかひこ)
・暗黒大陸 中国の真実 ラルフ・タウンゼント

副島さんはかなり変わった方で…どちらかというとトンデモでしょう。
ちょっと調べたところでは、まさに紙一重だと思います。
本の内容は…今から読むのでよくわかりません。
時系列を見ながら読まないと、すごい予言者に見えてしますかもしれないです。

今回のメインは「暗黒大陸 中国の真実」です。
本の内容や感想はアマゾンの方がいいと思います。
たまには歴史もいいじゃないか。