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困った「ワンマン上司」エピソード

「困ったワンマン経営者と上司...」
どの世界にもこの手の輩が存在しますよね…(-_-;)

中年期に入ってある程度の立場になると、仕事に異常な程の自信を持ち始める…
この時点から人格による枝分かれが始まって、客観的に自分を観れて協調性を心掛けてきた「配慮タイプ」とこれまで興味の無い物事には一切、関与してこなかった「自分崇拝者タイプ」に別れる…

この現代ストレスの根源的人物は紛れもなく、後者!!
そして、この「困ったちゃん」は自分は優れた人格者と思い始める…

周りの輩は「くそ!!」自分は「神…」の心根で老年期に突入する。

そして、このタイプは役職定年後も会社に残り続け、周囲に悪影響を与え続ける…(;´д`)

なぜなら、この迷惑極まりないバカヤローは、歳を負うごとに周囲に人が居なくなり、死ぬまで孤独感から脱け出せない寂しい人生を肌で感じ始めるから…


冷静に見れば、なんとなく可哀想な気もするけれど、こんな不器用な奴らに自分の人生を邪魔されるのもシャクにさわるし…


なので、私はこの手の輩と関わる際には丁寧語を使い続け、プライベートな事は話さずに例え聞かれても、ちょっと不幸気味な身の上話を演出して優越感を与え続ける…


ま、バカとハサミはいつの時代も使い様なんだと、信じてます。

けどね!?やっぱり、ウザいよ…めんどくさい輩って…
困った「ワンマン上司」エピソード
只今、神奈川ではカボスの最盛期後半に差し掛かったところです。。

その黄色に熟したカボスを私は丁寧に2回程、水洗いして拭きあげを行います。
危険な土壌菌のリスクを最小限に抑えるための前行程で、この後にキレイになったカボスを丁寧に手搾りする訳です…

今年度分はおよそ700㎏分を搾り上げ、ようやく地獄さながらの仕込みが終わろうと、果実の通い箱を農家さんに返しに伺ったら…

さりげなく「持って行ってね!?」と100㎏分のカボスを渡された…(-_-;)

もうしばらく、地獄は続く様です…(;´д`)
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しょう油、砂糖、みその使い道。ご当地限定の調味料とは?


ご当地とかのググりは置いといて、調味料と言えばウチが際立って珍しいでしょうね…

当店は"本物"を提供する本格的な贅沢思考の調味料のお店でして…

原材料はどこにも負け無しの高級材料。そして、儲け主義の添加物を一切使用しない、偽りの無い食通のための調味料!!

ま、おかげで「儲ける気あんの?」ってバカにされてるけどね…(-_-;)

心の中では「ウチは本物が売りなんだよ!!」って怒鳴ってます…(>o<")