というのは、結構相対的なものです。



「できないヤツ」というレッテルを貼るだけでしぼんじゃう人がいる一方で、逆も真なりで「できるね~」って言われるだけで、その気になって本当にステップアップする人もいます。



モチロン、絶対的に「できる」人っていますよ。



だけど、絶対的に「できない」人ってあんまりいないんじゃないかと思うんですね。



同じフィールドにいるのに思い込みで、あるいは人の思惑を気にして、しょんぼりしてる人を見るといいたくなります。



「暇人」



ベストを尽くそうよ!!



あーいいこと言い過ぎて、疲れた。



寝よっと。

きょうはねー。






本当に忌々しい日だった。






まさに13日の金曜日でした。






そのね~内容は、別の日にしたいと思いますよ。






そんなこんなで、ぐったりとした一日をすごして、スタッフの女の子(推定年齢28才)にきいてみましたよ。13日の金曜日ってみたことある?






「知識としては知っていますが、全編をみたことはありません。」






知識としての「13日の金曜日」って何か意味あるの?






映画史に燦然と輝く記念碑的な作品だったかな?






一瞬、彼女の中の「13日の金曜日」を掘り下げてみるか!って思いましたが、止めました。






どうでもいい…かな。






どうでもいいものに対する愛着すら失ってしまったようです。






今日のことはすべて忘れて、生まれ変わりたい、トータルリコールしたい。






明日から、別人格として生きます。

ちょっと前までは、なにがなんでも平等にみたいな感じだった。



だけど、最近の流行は女性と男性の性差、つまり、それぞれの特性を生かした働き方をしたほうが、働く人も企業もハッピーだよねみたいなことになってるようです。



まあ、ちょっと考えたらわかると思うんですよ。



客が来て、お茶をだすのに、ゴリラみたいな男の子とシマリスみたいな女の子どっちがいいかっていったら、



きっと、



うーん、



どっちでもよくね?



・・・。



例がよくなかったですね。



オフィスの引越しなんかは、やっぱり男子の活躍の場だろうし、冷蔵庫の整理なんかは女子だね。



でも、腰が・・・って人は・・・不要書類のシュレッダーってことになるかな?



うーん、



ジェンダーによる役割分担って結構あるようでないのかな?



あると思えばあるのかな?



性差というよりは個人の特性にあった仕事の仕方っていったほうがぴったりくるのかな?



お茶出せって言われたら、ハイっていってお茶だせる男の子、PCの配線をサッサとできる女の子、いろいろいていいんじゃないでしょうか?



こだわりを捨てて自由に働こうよ!!

ワタシ、動物はあまり好きではないのですが、ムツゴロウさんは大好きなんです。




相手がたとえ、動物であっても、真剣に向かい合えば、心が通じるかもしれないという淡い期待を起こさせてくれるからかも知れません。




特に、普通では考えられないような獰猛な生物とムツゴロウさんが絡んでいるところが大好きです。




ヨーロッパ狼、ライオン、アナコンダ、タスマニアデビル、ヒグマ、ツキノワグマ・・・・などなど。




動物王国の日常とかあまり興味ないので、ムツゴロウさんと動物との絡みだけのDVDとかあったら欲しいです。ムツゴロウ100番勝負的なヤツね。特典映像は松島トモ子さんとの猛獣対談ですね。




これって、ムツゴロウさんが好きってわけじゃないのかな?




ちがうかも?