さぼりすぎた
最近何もなかったわけじゃなくて、忙しいのと悪いニュースが多過ぎて日記が怖かったのです
でもなんだか日記を書かなかったら書かなかったで何かに怒られる気がして怖いので書きます
今日は朝から寒かった
僕の今日の登下校時の上の服は、シャツ・トレーナー・パーカー・ブレッサーモジャージ・学ラン・アルミホイル
下は、パンツ・ジャージ・制服・アルミニウム箔
顔をネックウォーマーではなく天狗のお面でガードしたのはミスでした 目や口が寒かったです
わかると思うが全身銀ぴかなので、からすは一羽も来なかった
しかしカラスさえ寄せつけない完全装備でも寒かった
悔しいが負けを認めざるをえない
次はリベンジを誓い宇宙服を用意することにした
福井おそるべし
だがここまで寒いにも関わらず雪は降ってなかった
冬とはきびしきもの
雪という遊び道具を与えて空気を乱すべきではないと神様が考えたのだと思う
今年の神様は厳格なひとだと思った
学校では何も面白いことはなかった
ずっと小説を書きながら小説を読んでいた
今日は久しぶりに学校の先生の言ったことを全て無視した気がする 気分はいいが怒られるかも知れないのでガタガタ震えています
掃除は相変わらずたぁちんと軽部が動かない
いらいらした勢いで、牧野先生の頭にモップのゴミを振り掛けてやろうかと思ったが、あらゆる意味で面倒なのでやめた
まずい弁当を食べて再びアルミホイル装備でサウナへ
今日は調子がよかったので久しぶりに90度に24分ぶっ通しで入った
1分を過ぎたあたりで皮膚が熱くなり、3分くらいで汗が出始め、5分で目が痛くなり、10分で意識が朦朧とし始め、15分で幽体離脱を体験し20分で死んだおじいちゃんと久々に話した
三途の川まで行って帰ってきたが体重は300gしか落ちてない
人間が臨死体験をするのに必要な体重は300gだということを証明できた
サウナからの練習
立待まで行く途中、交差点で信号に引っ掛かった
僕の隣には小学生くらいの男の子が僕とおなじように、忌ま忌ましそうな視線を信号に浴びせていた
僕はいつものように横の信号が赤になり、前の信号が青になる直前に踏み込んだ
そのとき男の子が赤信号だよ!と叫んだ
しかし当然のことながら、僕が車道に出るとほぼ同時に信号は青に
どやがおで振り向くと、男の子は相当衝撃を受けたようで、超能力者ですか、ときいてきた
僕は、ばれたか、とだけ言ってその場をあとにした
恐らく男の子はその後超能力者をいっぱい見つけるだろう
ていうか車なんかみんな超能力者だろう
そのたびに男の子はコンプレックスを抱くのだ
ここまで書いて初めて、申し訳なかったなという気持ちになった 反省
練習はつまらなかった
ファルコンが毎度のことながらベーコンがいないことをいいことにやりたい放題していた
練習後に亮のお土産を食べた
美味しかった
最近何もなかったわけじゃなくて、忙しいのと悪いニュースが多過ぎて日記が怖かったのです
でもなんだか日記を書かなかったら書かなかったで何かに怒られる気がして怖いので書きます
今日は朝から寒かった
僕の今日の登下校時の上の服は、シャツ・トレーナー・パーカー・ブレッサーモジャージ・学ラン・アルミホイル
下は、パンツ・ジャージ・制服・アルミニウム箔
顔をネックウォーマーではなく天狗のお面でガードしたのはミスでした 目や口が寒かったです
わかると思うが全身銀ぴかなので、からすは一羽も来なかった
しかしカラスさえ寄せつけない完全装備でも寒かった
悔しいが負けを認めざるをえない
次はリベンジを誓い宇宙服を用意することにした
福井おそるべし
だがここまで寒いにも関わらず雪は降ってなかった
冬とはきびしきもの
雪という遊び道具を与えて空気を乱すべきではないと神様が考えたのだと思う
今年の神様は厳格なひとだと思った
学校では何も面白いことはなかった
ずっと小説を書きながら小説を読んでいた
今日は久しぶりに学校の先生の言ったことを全て無視した気がする 気分はいいが怒られるかも知れないのでガタガタ震えています
掃除は相変わらずたぁちんと軽部が動かない
いらいらした勢いで、牧野先生の頭にモップのゴミを振り掛けてやろうかと思ったが、あらゆる意味で面倒なのでやめた
まずい弁当を食べて再びアルミホイル装備でサウナへ
今日は調子がよかったので久しぶりに90度に24分ぶっ通しで入った
1分を過ぎたあたりで皮膚が熱くなり、3分くらいで汗が出始め、5分で目が痛くなり、10分で意識が朦朧とし始め、15分で幽体離脱を体験し20分で死んだおじいちゃんと久々に話した
三途の川まで行って帰ってきたが体重は300gしか落ちてない
人間が臨死体験をするのに必要な体重は300gだということを証明できた
サウナからの練習
立待まで行く途中、交差点で信号に引っ掛かった
僕の隣には小学生くらいの男の子が僕とおなじように、忌ま忌ましそうな視線を信号に浴びせていた
僕はいつものように横の信号が赤になり、前の信号が青になる直前に踏み込んだ
そのとき男の子が赤信号だよ!と叫んだ
しかし当然のことながら、僕が車道に出るとほぼ同時に信号は青に
どやがおで振り向くと、男の子は相当衝撃を受けたようで、超能力者ですか、ときいてきた
僕は、ばれたか、とだけ言ってその場をあとにした
恐らく男の子はその後超能力者をいっぱい見つけるだろう
ていうか車なんかみんな超能力者だろう
そのたびに男の子はコンプレックスを抱くのだ
ここまで書いて初めて、申し訳なかったなという気持ちになった 反省
練習はつまらなかった
ファルコンが毎度のことながらベーコンがいないことをいいことにやりたい放題していた
練習後に亮のお土産を食べた
美味しかった