泌尿器科受診から5日後 (2026年9月6日) | でーれーええかげんじゃけー

泌尿器科受診から5日後 (2026年9月6日)

9月1日に泌尿器科を受診し、慢性前立腺炎と診断されてから5日後。

 

受診日の夕食後から薬の服用を開始。

抗菌薬のレボフロキサシン錠500㎎の効果か、翌日は若干楽になった。

前日に水分をたくさん摂取したためか、朝6時くらいに尿意で一旦目が覚めてトイレに。

2日後には違和感はあるもののチクチクなどはなくなった。

いつも通りに起きると尿がたまっていて痛みではないが明らかな違和感。

3日後には頻尿気味だったのも改善。

朝起きて尿がたまっていても違和感はなし。

ただ、便秘のためか下腹部に違和感。

4日後、便があまり出ないため少なめにピコスルファートナトリウム(市販品)を服用して排便。

5日後、通常状態。

 

セルニルトン錠はすぐに効果が出る薬ではないので、症状の改善は主にレボフロキサシン錠500㎎によるものだと思われる。

症状が軽い段階で受診して正解だった。

既知の症状と違って未知の症状の場合は症状が気になるだけでなくめちゃくちゃ不安になるので。