こんばんは。昨日、雨が降ったからか今日は風が強かったですね。
あっ、就活の進捗も書くっていってましたよね。
そうそう、僕は一応エン・ジャパンとかマイナビ、ジョブセンスリンクなどにも登録していいなぁと思う企業さんにはどんどんWEB履歴書送りまくっているんですが、今日、書類選考通過の連絡が来ました!
なんか、ああいうのって本当に連絡くるんだぁなんて思ってしまいましたね。
胡散臭いじゃないですか?
ネット上のやり取りを、しかも企業となんて。
求人募集はかけているけど、応募は終了したってパターンが結構あるって聞いたので。
ま、面接の通知がきたから結果オーライということで(笑)
そういえば、今日の昼間に僕は「宮本むなし」で食事をしていたんですけど、隣に座ったガイジンさんがもう一人の外人さんのことを「オマエサン」って呼んでました(笑)
「オマエサンはさ~、ナニニするの?オマエサン、ギュウナベテイショクにシナヨ」といった感じで会話をするガイジンさん。
あぁーオマエサンって呼ばれてみてぇ(笑)
はい。
今日もアウトプットタイムです。
今日はマイナス思考でお送りします。
みなさん、どうせ読んでないと思うからほかのみなさんがやっているブログ見てきてくださって構いませんよ。
どうせ僕の書く記事なんて面白みのカケラもないゴミみたいなものですし。
1 両議院の議員は、法律の定める場合を除いては、国会の会期中逮捕されず、会期前に逮捕された議員は、その議院の要求があれば、会期中これを釈放しなければならない。
この問題、憲法のテキストにばっちり載っているのに間違えました。
こんな問題間違えるなんて最低ですよね。
「議員の要求」があるかないかのひっかけも見破れないなんて本当に最低だと思います。
2 『国会議員』の(議席を失わせる)資格争訟裁判は司法審査の対象外
これも腐るほど条文を読んで判例も読んだのにこれだ。
僕には憲法のことなんて結局なにもわかることができないのかもしれないな。
3 公職選挙法に基づいて、選挙人または候補者が中央選挙管理会を被告として提起する衆議院議員選挙の効力に関する訴えは当事者訴訟に当たらない
行政事件訴訟法5条
この法律において『民衆訴訟』とは、国又は公共団体の機関の法規に適合しない行為の是正を求める訴訟で、選挙人たる資格その他自己の法律上の利益にかかわらない資格で提起するものをいう
本選択肢の訴訟は、民衆訴訟です。
公職選挙法に基づく選挙人または候補者が選管を被告にして提起するのは民間訴訟。
民間訴訟、民間訴訟、民間訴訟・・。
もうだめだ。
4 公の造営物とは広く公の目的に供せられる物的施設をいいます。
公の造営物にあたるもので、「造営物」という字面からは連想しがたいものとしては以下のものがあります。
1.警察の公用車(札幌高函館支判29.9.6)
2.自衛隊の砲弾(東京地判昭56.3.26)
3.(郵便局の)職員用椅子(東京地判昭48.12.21)
公の造営物に当たりそうに見えるけど、あたらないもの。
1.国有林野(長野地松本支判昭54.3.1)
2.市営住宅(名古屋地判昭55.3.28)
裁判するくらい公の営造物か迷うなら造ったときに看板でもはっとけばいいのに。
僕はゴミなんで国家に楯突こうなんて1ミリも思っていません。本当に。
5 先天的・身体的・生物学的な性別を示す「セックス(sex)」に対して、社会科学の分野において「社会的・文化的な性のありよう」のことを「ジェンダー(gender)」という。この場合の「ジェンダー」という用語自体には、良い悪いの価値判断を含むものではなく、「社会的・文化的な性差」や「差別」と同義的な使われ方をするのは間違いである。
こういう問題はテキストに載ってないのに・・。
勉強しようがないことを試験に出すなんてフェアじゃないのに・・。
それともまともに相手できないほどのクソ野郎ってことでしょうか?僕が。
6 退社した社員は、その登記(退社)をする前に生じた持分会社の債務について、従前の責任の範囲内でこれを弁済する責任を負う。
退社の登記による規定ですが、効力要件として定められているわけではないので、退社の効力自体は予告した事業年度の終了時に生じます。
会社法 606条1項
(略)各社員は、事業年度の終了の時において退社することができる。(略)6箇月前までに持分会社に退社の予告をしなければならない。
・・・。
もういいかな・・?
・・・はい、というわけでね、今日はここまで!
いやぁマイナス思考って思ったより思い浮かばないものですね!
なんか、この愛のある勝負シリーズ、だんだんと口調を変えて書くみたいになってきてるな・・。
ネタがどこまでもつか。或いはどこまでボキャブラリーがもつか、勝負!
では、またあした~!
本日のBGM
Nirvana/Smells Like Teen Spirit
