カタ~イ頭をやわらか頭にするためにあらゆるジャンルからランダムに出題する『ごちゃ混ぜ脳トレ』第104弾です。


今回は歴史クイズです。



「渡り」。

戦国時代、渡り(わたり) と呼ばれる者たちが存在しました。

この「渡り」とは、いったい何でしょうか?


次の①~③の中から一つ選んで答えてください。


①川を渡るために利用した「渡し舟」(わたしぶね)を操る船頭(せんどう)のこと。


②遠く離れた地を治める武将に“密書”を届ける役目を専門に受けた飛脚(=ひきゃく。手紙や文書を届ける配達人。現代で言えば、郵便)のこと。「手渡し」→「渡し」→「渡り」と呼び名が変化した。


③自分が身につけた忍(しのび)の技を大名に売り込んで、金次第で動く忍者のこと。
現代で言えば、傭兵(ようへい)。






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チャレンジお待ちしていますニコニコ


なお、この問題の正解は、18日の夕方にアップする予定です。