『頭を鍛える日本史クイズ』第15弾です。


では、さっそく次の問題に答えて下さい。



わが国の古代医学は、仏教の感化を深く受けていました。

医術による治療を行った僧侶は『僧医』と呼ばれました。

また、『看病僧』と呼ばれる僧侶がいましたが、何をする人だったでしょうか?

次の選択肢A~Cの中から一つ選んで答えて下さい。

A.行き倒れや、身元不明の病人を集め、無料で治療を行った僧侶

B.重病人を抱える家族に頼まれて、安楽死するように祈祷を行った僧侶

C.仏法を説いて精神を休ませ、病気平癒を祈った僧侶




回答は、コメントにお願いします。


なお、この問題の正解は、16日の夕方にアップする予定です。


チャレンジお待ちしていますニコニコ