『頭を鍛える日本史クイズ』第4弾です。



では、さっそく次の問題に答えて下さい。



『冠位十二階』は、聖徳太子が12もの身分を区別するために定めためもので、上から順に、
大徳、小徳、大仁、小仁、大礼、小礼、大信、小信、大義、小義、大智、小智
と分かれています。

そして、上から順に、
紫、青、赤、黄、白、黒
の色の冠を与えました。

この中で最高の位「大徳」の冠位をもらった者は何人いたでしょうか?


次の選択肢A~Cの中から一つ選んで答えて下さい。

A.3人

B.30人

C.300人



回答は、コメントにお願いします。



なお、この問題の正解は、7日の夕方にアップする予定です。


チャレンジお待ちしていますニコニコ