先ほど、俺あてに一通のハガキが届いた。


それがコレだ↓。


FireBlueのああ無常。←“無情”かも(~_~&#59;)-闇金ハガキ
↑よ~く注意してみると、貸金業協会会員登録番号が記載されていないし、都道府県知事認可の番号さえ記載されていない。


つまり、『闇金』だということが分かる。


さらに、このハガキをよ~く見てみると、パソコンを使用して作ったということが丸分かりだ。


普通、ダイレクトメールに使われるハガキは、印刷業者によって作られるため、印刷は丁寧で綺麗だ。


だが、このハガキは家庭用のインクジェット・プリンタで印刷されたことがよく分かるくらいお粗末なものだ。


どこかで不正に手に入れた名簿をもとに、不特定多数に送られたハガキの内の一枚なのだろう。


こんなものにだまされて、ハガキに書かれた電話番号に電話をするほどバカなことはない。


無視が一番である。



みなさんも、こういうハガキが届いたら、シュレッダーで完全に細かく切断した上で廃棄することをお勧めする。