家庭科教師との理不尽な戦い(ヨーコ中2のときの話) | 小学生で不登校!?

小学生で不登校!?

娘(今春から通信制サポート校に進学)は小2から不登校気味になり、小3の3学期から一日も学校に行かないまま小学校を卒業しました。中学も制服はいらない、学校も行かないと宣言して出席日数0で卒業。親子で発達障害持ちでもあります。

このごろ、ツイッターで池田中学校の事件絡みで先生の不適切な指導を受けた当事者の声が多く上がっています。また、内申点で入試の合否が大きく左右される話もでていて、それで30年ほど前、私が中学生だったころの忘れられないエピソードを思い出しました。


それは家庭科の時間でした。
課題はパジャマを縫うというもの。最初に採寸の練習があって、私の腹囲を測った先生(女性)が大きな声で「ヨーコさん、あなた○○cmもあるの!」といったのです。

小学校の頃から太っているせいでいじめられていた私。
そういう話は地雷です。カッとなって「そういうことを大声でいうのは止めてください」と言ったと思います。

 

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