ヘルパーさんに助けてもらって食事療法 | 小学生で不登校!?

小学生で不登校!?

娘(今春から通信制サポート校に進学)は小2から不登校気味になり、小3の3学期から一日も学校に行かないまま小学校を卒業しました。中学も制服はいらない、学校も行かないと宣言して出席日数0で卒業。親子で発達障害持ちでもあります。

糖尿病の教育入院から帰って一番みんな苦労するのが、食事療法の継続だと思います。

病院食を食べていた間は楽だったんですけどね~。
主治医の先生に「しっかり入院中の食事の量と味付けを感覚でつかんでくださいね」といわれていたので、せめて写真だけは毎食撮っておきました。

量と味も2週間以上食べていると何となく覚えられるものです。


昔、実は糖尿病食を使ったものすごく厳格なダイエットをスポーツジムでやったことがあるのです。
そのときはご飯の量ももっと少なくて、甘いものは一切ダメ。
2週間がたつころ「やってられるか!!」と精神が崩壊しそうになったことを思い出します。
結果としては2カ月で11キロほど痩せたのですが、つらかったですねぇ。
そして、2年ほどかけてゆっくりと元に戻りましたし。

 

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